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2018年発表

2018/07/18

新刊調査レポートのお知らせ

『エネルギー・リソース・アグリゲーション・ビジネス(ERAB)の動向と展望』
 【本書のポイント】 
日本のERAB関連動向を俯瞰。ERABの入門書として最適です。
→ ERAB市場の現状と今後を分析
  ロードマップ/業界図/期待されるサービスモデル/ビジネス展望、課題
→ VPP実証事業などの取組事例(計18事例)を整理し、参入企業の特徴、エリア、
  需要家やリソース種類、制御方法等を分析
→ 主要参入企業13社に取組動向や市場への見解をヒアリング

2018/07/02

いよいよ今週金曜日開催!

平成30年度情報通信月間参加行事
第9回情報通信政策と未来シンポジウム

AI、IoT、ビッグデータ、5G などが促す“デジタルトランスフォーメーション”
     『新たなビジネスの創出』
―内閣官房・総務省・経済産業省・専門家からの報告とパネルディスカッション―

2018/06/26

新刊調査レポートのお知らせ

AI、ビッグデータ、IoTによる
店舗向け顧客分析システムの現状と将来展望
[本書のポイント]
AI、ビックデータ、IoTなどを活用した店舗向け顧客分析システムについて
現状や今後の展望を俯瞰
→ 人数カウント、属性分析、リピート分析など、実店舗において来店者情報を可視化するための
  サービス・製品開発状況がわかります
→ ビッグデータを活用したマーケティング施策、次世代型店舗など注目事例を多数掲載しました

2018/06/08

新刊調査レポートのお知らせ

2018年版 製薬企業の生産体制とアウトソーシングの動向調査
[本書のポイント]
新薬およびジェネリック薬の国内製薬企業32社の生産体制を調査
 • M&A・工場の新設閉鎖・設備投資・組織変更などの経緯を収載
 • アウトソーシング動向予測・委託先に求める資質など業界動向の
  取材・アンケート結果も掲載

2018/06/01

新刊調査レポートのお知らせ

衛星測位システム受信機総覧 2018
- 測位衛星の測距/補強/調時信号受信機製品一覧 -
[本書のポイント]
衛星測位サービスに欠かせない受信機の概要を、QBIC規格に準じて整理したレポート
• 現在市場に出ている受信機(チップ・モジュール製品など)の対応信号や用途、
 価格状況等がこの1冊でわかる
• 衛星測位の受信機システム市場は、2020年に100億円、2025年に115億円と予測

2018/05/31

市場調査結果

 国内のコミュニケーションロボットの市場動向
国内で発売されているコミュニケーションロボットは、
 → 人間型が60%、45%がAI対応、動くタイプと動かないタイプが半々
 → 用途別には、ー付・案内、家庭向け、イベント向け
国内の市場規模予測
 → 2030年には国内で900万台普及と予測
 → 主に業務用の高価格帯機種(50万円以上)は100万台超普及
 → 主に家庭用の低価格帯機種(10万円以下)は450万台程度普及

2018/05/30

市場調査結果

 5Gモバイルサービスの市場予測
世界の5Gモバイルサービス加入数は、
2025年に21億8,700万加入と予測、2020年比29倍に増加
 → 2025年には5Gがモバイルサービス加入数の1/5を占める
 → 5G増加要因は、
  ・ 5G標準化により2019年より本格サービスが実現
  ・ 北米・韓国・日本・中国が牽引
  ・ 2021年には中南米で開始

2018/05/28

公開シンポジウムのお知らせ

AMED関連の老化研究・エピゲノム研究、宇宙での老化研究など老化研究の最先端を知る
シンポジウム「老化研究:健康寿命延長を目指して」開催のお知らせ
  開催日時 2018年6月15日(金)
        シンポジウム :13;00〜17:55
        展示     :11:00〜18:00
        交流会    :18:00〜19:00
  会 場  時事通信ホール (東京・銀座)
  参加費  シンポジウム :無料 [交流会:お一人様 4,000円(税込)]
  主 催  株式会社シードプランニング
  共 催  近未来医療フォーラム

2018/05/21

近刊市場調査レポート

世界の遠隔診療の動向をまとめた
「世界の医療事情と遠隔診療用アプリ・デバイスの開発事例」 を発刊
 【本書のポイント】
世界各国の注目の専用アプリやデバイスの事例と医療事情がわかります
<注目アプリ・デバイスの例>
→ 体温や心拍のデータを自宅で測定しながら、医師とビデオチャット
→ 専用デバイスをスマホにつなげば、自宅で耳の診察が可能に
→ 医療過疎地でも眼鏡を作製できる検眼専用バックパック

2018/05/17

調査結果

世界のウェアラブル端末 普及台数予測
世界のウォッチ型/ブレスレット型/メガネ型/イヤホン型などの
ウェアラブル端末市場を調査
世界のウェアラブル端末普及台数は、
→ 2025年に5億台と予測、2017年比5倍の普及
→ カテゴリー別には、ウォッチ型が6割以上を占める

2018/05/15

調査結果

 MCI(軽度認知障害)関連サービスの市場予測
国内・海外のMCI(軽度認知障害)関連サービス参入企業を調査
• MCI(軽度認知障害)の検査充実により周辺産業が成長
• 2025年には、2017年の3倍の600億円の市場になると予測

2018/05/11

調査結果

  住宅用・低圧用 太陽光発電と蓄電システムの販売動向 調査結果
住宅用・低圧用 太陽光発電、蓄電システム関連の34の主要企業・団体を調査
• 住宅用
 → 太陽光発電:2017 年度は既築で減少。2018 年度はビルダー、工務店による
   新築住宅搭載が増加すると予測。
 → 蓄電システム:2017・18 年度ともに既築向け中心に成長。2018 年度は
   2019 年以降のFIT買取期間が終了するユーザーへの自家消費提案が本格化
   すると予測。
• 低圧用
 → 太陽光発電:買い取り価格低下に伴い市場は減少傾向。
 → 蓄電システム:FIT買取価格16円/kW程度から自家消費トレンド本格化
   すると予測。

2018/05/09

近刊市場調査レポート

太陽光発電と蓄電システムの最新動向をまとめた
「2018年版 住宅、低圧用エネルギーソリューションの
               流通と販売チャネル動向調査」を発刊
【本書のポイント】
太陽光発電、蓄電システム関連の34の主要企業・団体を調査
 • 太陽光発電、蓄電システムの市場規模、メーカーシェアがわかります
 •       〃     市場、流通の現状とトレンドがわかります
   → FIT価格低下、2019年以降のFIT買取期間終了、ZEH普及、VPP実証事業など

2018/05/07

近刊市場調査レポート

国民健康保険のデータヘルス事業の取り組み状況がわかる
「2018年版 国民健康保険のデータヘルス事業動向最新調査」を発刊
 【本書のポイント】
• 分析・データヘルス計画策定の外部委託ニーズが多い
• 第2期データヘルス事業では、特定健診・特定保健指導の
 さらなる実施と糖尿病重症化予防の取組みを強化
• 各保健事業(17項目)の費用配分と今後の注力分野を整理

2018/04/27

近刊市場調査レポート

健康保険組合のデータヘルス事業への取り組み状況がわかる
「2018年版 健康保険組合のデータヘルス事業動向最新調査」 を発刊
 【本書のポイント】
• 第2期データヘルス計画策定では、レセプト等分析ニーズが増加
• 第2期データヘルス事業では、糖尿病等重症化予防やジェネリック医薬品
 差額通知など医療費抑制施策の取組みがさらに加速
• 各保健事業(17項目)の費用配分と今後の注力分野がわかる

2018/04/27

市場調査結果

携帯電話の2025年までの世界市場予測
世界の携帯電話/モバイル加入数は、2025年に102億700万加入と予測。
 → スマートフォンが加入数の71%を占める。2016年の50%から大幅増。
 → LTEサービスと5Gサービスを合わせた加入数シェアは74%。

2018/04/23

フォーラム開催のお知らせ

「21世紀の医療ビジョンフォーラム」 第1回 開催のお知らせ
テーマ  先端DDS(Drug Delivery System)と個別化医療
開催日時 2018年5月22日(火) 14:00〜17:30
会場   (株)シード・プランニング セミナールーム
参加費  30,000円(税別)

2018/04/12

近刊市場調査レポート

ヘルスケア分野のAI研究・事業化の動向がわかる
「ヘルスケア分野における政府・大学の人工知能研究開発
及び米国における事業化最前線」 を発刊
 【本書のポイント】
• ヘルスケア分野における、国・大学等研究機関のAI事業及び予算動向を収載
• 50の研究者・研究機関のAI開発動向を紹介
• 医療情報を活用した予測・予防や医師への技術的支援を行うAI新規事業とは?
 米国のAI事業化最新情報を紹介

2018/04/10

コンソーシアム設立のお知らせ

医療機器のオープンな接続環境を目指す
「OCDBコンソーシアム」(Open Connect Databese Consortium)を設立しました
多様化する医療ITのニーズに応え、また、オープンな接続環境をより多く提供することで医療ITの新たな市場を作ることを目指しコンソーシアムを設立しました。
VNA-OCDBの有用性をユーザ及び企業に知って頂きさらなる拡張性や将来性、ガイドライン等を構築してまいります。

2018/04/06

近刊市場調査レポート

今話題の腸内細菌などの微生物叢研究の最新動向がわかる
     「2018年度 マイクロバイオームの現状と将来展望」を発刊
 【本書のポイント】
• 今後の期待が高まるマイクロバイオームの疾患研究事例や創薬に繋がる研究を紹介
• マイクロバイオーム研究の国内の進捗状況及び海外との比較
• 医療におけるマイクロバイオームの市場規模を算出し、市場の方向性を展望

2018/04/04

近刊市場調査レポート

医療用をはじめとする医薬品製剤受託・包装受託企業の最新動向がわかる
      「2018年度 医薬製剤/包装受託企業総合調査」を発刊
 【本書のポイント】
医療用をはじめとする医薬品製剤・包装受託企業85社を調査
• 受託状況について36社の詳細情報、49社の概略情報を個票として掲載
 → 各企業の受託分野がひとめで分かります
 → 2018年版では、主要な設備リストを掲載しました
 → 海外事業展開、治験薬受託、受託形態、特殊製剤の詳細がわかります
• 受託企業にアンケート調査を実施、近年と比較したここ1年の受託動向を分析

2018/03/30

ビデオコミュニケーション市場の市場予測

国内のビデオ会議・Web会議・音声会議等のビデオコミュニケーション市場は、
 ◆ 2018年に506億円の市場と予測、2017年比102%
 ◆ シェアトップは、
   ビデオ会議…シスコシステムズ、
   Web会議…ブイキューブ
   MCU…シスコシステムズ

2018/03/27

調査結果

テレビのニーズ調査 −調査結果−
生活者の、テレビ視聴環境変化とテレビの位置づけ
 → テレビのネット接続率は3割を超える (家庭でのWi-Fi利用率は9割)
 → 8割が「テレビは生活に欠かせないもの」と回答
動画配信サービスの利用実態(利用サービス×端末×利用頻度)
 → 動画配信サービス利用8割超、多くがパソコン/スマートフォンで視聴
 → 今後増えると思う視聴端末は「テレビ」34%、「スマートフォン」32%
インターネット同時配信、4K・8K放送への関心
 → 同時配信利用意向は42%
 → 4K・8Kは「高精細で臨場感ある画質」以外は放送開始時期含め認知が低い

2018/03/23

調査結果

国内の再生医療周辺産業の将来予測 −調査結果−
国内の再生医療周辺産業の市場は、2030年に6,140億円になると予測
→ 2015年比約22.6倍の市場に成長
→ 培地・血清・試薬などの消耗品分野と製造受託などの
  サービス分野が市場を牽引する

2018/03/16

調査結果

プログラミング教育関連市場の将来展望 −調査結果−
プログラミング教育関連市場は、2025年度に231億円になると予測
→ 関連企業106社を調査
→ 2016年度からの10年間で約6倍の市場に成長
→ 2020年度前後に「教材・プログラミングツール」や「人材関連支援」の
  需要が高まり、2020年度以降、「プログラミング教室・スクール」の
  需要増が見込まれる

2018/03/05

調査結果

次世代診断・検査の市場展望 −調査結果−
次世代診断・検査の市場は、2025年に132億米ドルになると予測
 → 2016年からの10年間で3.6倍強の市場に成長
 → 次世代診断・検査市場の中心は次世代シーケンサー
 → 特許無効による参入企業増加で競争が激化

2018/02/19

調査結果

国内 法人向けモバイル通信市場の動向 −調査結果−
• モバイル通信端末の市場(契約数)は、2025年に23,700万契約に
 成長すると予測
 → 2016年比1.4倍成長
 → 法人向け市場は2016年→2025年で2.4倍強に成長
• 法人向けIoT・M2M市場は2016年→2025年で4倍強に
 → 分野別には「自動車・テレマティクス」「電力スマートグリッド」
  「セキュリティ・見守り」「デジタルサイネージ」「宅配便、トラック等の
  追跡・管理」の5分野で70%を占める

2018/01/30

− エネルギー転換期を迎えて −

水素・再エネ社会の新事業創出研究フォーラム
      活動開始のお知らせ
1月31日(水)より約1年間にわたり研究会(全8回)を開催します。

2018/01/29

調査結果

IoT時代のサイバーセキュリティ
−技術動向と今後の展開−
[本書のポイント]
日本の主要なサイバーセキュリティ関連の企業10社・関連団体4団体・
教育機関1校を対象に調査。
この1冊で、IoTに関するセキュリティの技術動向と今後の方向性がわかります。

2018/01/17

調査結果

−「見守り機器」ニーズ調査 第2弾 −
介護老人保健施設の「見守り機器」ニーズ 調査結果
• ベッド周辺の離床・転落センサは85%の施設で導入
• 未導入だが必要性を強く感じる機器トップ3は、
  ゝ鐚次Ε肇ぅ貽發療湘欷|離札鵐
  移動・位置による徘徊検知センサ
  G喃◆η嘶検知センサ

2018/01/15

新刊市場調査レポート

2018年版 骨粗鬆症の現状と将来展望
[本書のポイント]
医師100名(*)と専門医へのインタビューから、骨粗鬆症治療の現状を知るとともに将来を探る
 本書は以下の疑問にお答えします
 → 骨折高リスク骨粗鬆症症例のpost diseaseの治療薬選択や継続することの重要性は?
 → 今後骨密度は海綿骨ではなく、皮質骨で測定するようになるのか?
 → ジェネリック医薬品が市場規模にどのように影響するのか?
 → 潜在有病者数はどのように推移するのか?
   ... 2035年まで予測、2035年には1,860万人を超える
 → 治療薬市場はどのように推移するのか?
   ...2025年には2015年比1.7倍の3,490億円市場に

発表年度別アーカイブ

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