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最近のプレスリリース

2021/11/24

[新刊レポート]

2022年版オンライン診療サービスの現状と将来展望
新形コロナ感染症で注目を浴びたオンライン診療サービス。
この1冊でオンライン診療サービス市場の全体像が掴めます。
◆ 市場規模予測
  自由診療・保険診療・システム利用料・遠隔健康相談の4分野の合計市場は
  2023年に500億円を超え、2035年には900億円に達すると予測した。
◆ オンライン診療サービスの有力企業6社と有識者1名に徹底取材。
◆ さらに、オンライン診療サービス参入企業49社のサービス内容を調査
  (プラットフォーム企業15社、遠隔健康医療相談サービス事業者 34社)。

2021/11/15

[新刊レポート]

2022年版 微生物による物質生産技術の最新動向と注目事例研究
―合成生物学の研究と応用、宿主・タンパク質発現系の開発、化成品代替生産、新規有用物質の創出―
◆ 微生物による物質生産の基礎研究から実用化まで、最新の技術開発動向と
  事業化動向を概括
◆ 食品、医薬品、化成品原料、エネルギー生産など、微生物による有望物質生産に
  向けた現状と課題、今後の展望
◆ 宿主(異種発現)・タンパク質発現系、化成品代替生産の動向、ターゲット物質の
  設定・出口戦略など

2021/11/09

[新刊レポート]

世界の抗老化療法ベンチャー企業総覧
老化は病気?
本書は抗老化療法を開発する世界のベンチャー企業82社を紹介します。
◆ 老化について分子生物学的な解明が進んだことで、老化を単なる自然経過の結果ではなく、
  病気としてとらえる研究が増えています。
◆ 動物実験では、実際に健康寿命や寿命が延びるという結果が得られています。
◆ 抗老化療法を開発するベンチャー企業が多数設立され、莫大な投資を集めています。

2021/11/04

近刊市場調査レポート

2021年版 健康保険組合のデータヘルス事業動向最新調査
− 第2期データヘルス中間評価・コロナ禍での特定健診保健指導動向 −
を発刊
 【本書のポイント】
◆ 第2期の中間評価に基づき、後半は生活習慣改善施策に注力
◆ ICTを活用した特定保健指導の実施が急増するなど、コロナ禍での
  データヘルス推進にオンラインサービス等DXへの期待が高まる
◆ 各保健事業(19項目)の費用配分と今後の注力分野が分かる

2021/10/27

[新刊レポート]

ビッグテック(GAFAM+BAT)&ヘルステック・スタートアップ100社:
世界のITヘルスケア市場注目ビジネス事例研究2021
ヘルスケア分野での新サービスをお考え方に最適な1冊です。
◆ 米中のビッグテック(GAFAM+BAT)について、直近5年間の各社のヘルスケア戦略、
  ヘルスケア分野での取り組みを整理。
◆ ヘルスケアを14の領域に分類し、各領域ごとに、多額の資金を調達したスタートアップ、
  著名ベンチャーキャピタルが投資している将来性の高いスタートアップ300社をリスト化。
  その傾向を分析。
◆ 上記スタートアップの中から有望な100社を厳選し詳細調査。各社がヘルスケア領域で
  展開する革新的なビジネスモデルとは!

2021/09/28

新刊案内

CAR-T、TCR-T、NK細胞療法の最前線 2021
〜 他家細胞・iPS細胞利用と固形癌攻略のための開発競争が加速 〜
<本書のポイント>
• 本書は養子免疫細胞療法の開発動向をまとめた【総括編】と、注目企業44社の
  動向をまとめた【企業戦略編】の2冊で構成。
• 【総括編】では、
  → 全世界の臨床試験状況を集計して、トレンドを分析
  → 2035年までの日本、米国、欧州、中国の市場規模を予測
    2020年時点で10億ドル→2035年に560億ドルの市場になると予測
  → 有効性、安全性、製造コストの課題を解決し得る注目技術をテーマ別に調査
  → 革新的技術を応用した研究開発品目を調査
• 【企業戦略編】では、日本、米国、欧州、中国の注目企業44社の動向を調査

2021/09/24

衛星測位システム 受信機総覧2021

本書は、市場に出ている衛星測位の端末・受信機の概要を取りまとめたものです。衛星測位分野でサービス提供等を検討されている方々、必携の1冊です。
<本書のポイント>
• 衛星測位サービスに欠かせない受信機の概要をQBIC規格(*)に準じて整理。
• 準天頂衛星の信号に対応した測位端末の種類/用途、
 現在市場に出ている受信機(チップ、モジュール製品など)の対応信号/用途/価格等が
 この一冊でわかるよう集約。
• 受信機の動向分析、携帯電話等で利用が始まった2周波受信測位、高精度測位の場合
 考慮すべき地殻変動による測位への影響、などを説明。
• 巻末に準天頂衛星サービスの期待される主な利用事例を掲載。

2021/09/22

スリープテック関連市場における事例・需要性調査

海外シンクタンクは、日本の睡眠不足による経済損失は年間15兆円に上ると試算。
本書は、近年盛り上がりを見せる日本のスリープテック市場について、参入企業と活用事例・市場概況について幅広く情報収集、整理したレポートです。
 ◆スリープテックを活用したデバイス・サービス市場規模は、2021年現在約4,600億円に
  発展し、寝具等含む睡眠市場の約3割を占める。
 ◆市場を【一般】、【企業】、【介護・見守り】、【育児】、【医療】の5セクションに分解し、
  それぞれに対して現況の問題点・将来図・未来展望を詳しく考察。
 ◆上記聴取資料を元に消費者へアンケートを作成。アンケート結果及び日本の人口構成によって
  現市場の受容度を算出し、市場概況及び市場規模を作成。
 ◆参入企業37社、46製品を調査。13社にヒアリングを実施。

2021/09/10

2021年版 自動配送ロボットの現状と将来展望

「公共空間におけるモノの移動や配送」に供する自動配送ロボットの技術や実証事例についてまとめました (工場内、倉庫内の自動配送ロボットは含みません)
自動配送ロボットをお考えの営業戦略ご担当者必携の一冊です。
<本書のポイント>
◆ 自動配送ロボット本体や関連技術について、最新動向や実証事例などを取り纏めました。
◆ 行政動向や公道走行ルールなどについても整理しました。

2021/08/17

2021 教育ICTの最新市場動向 〜GIGAスクールによる教育ICT の普及と教育委員会の現状〜

文部科学省が毎年行っている「学校における教育の情報化の実態等に関する調査」データと全国の教育委員会への取材、教育ICTのデバイス・ソリューション企業への調査をもとに最新の教育ICT市場動向を取りまとめたレポート。
<本書のポイント>
◆ 2025年までの市場予測:ハードウェア、ソフトウェア、人材の市場を予測。
  • 教育用コンピュータの需要のピークは2024年の428万台と予測。
  • 校務用コンピュータ、拡大表示装置(大型モニター、プロジェクター、電子黒板等)は横ばい。
  • 教務・学習支援系ソフトは、1人1台端末普及を背景に年10%〜20%の伸び。
   校務支援系ソフトは横ばい。
  • ICT支援員は4000人規模に増加。
◆ 47都道府県の教育委員会の動向がわかります
◆ 教育用ICTデバイス企業、教育ICTソリューション企業の動向がわかります
◆ 教育ICTソリューションの自治体入札動向がわかります

2021/08/16

2030年の人工知能(AI)を活用したオフィス業務支援ソリューション市場、約6,461億円に成長

• 人工知能(AI)を活用したオフィス業務支援ソリューション市場は、2030年に
 約6,461億円に発展すると推計。
人工知能を活用したオフィス業務支援ソリューション(パッケージ製品でSaaS及び
 オンプレミスで提供しているもの)を「予測分析」「ナレッジ共有」「収益向上関連
 (マーケティング・営業、など)」「人事総務」「経理」「法務・リスク管理」に分類。
 各カテゴリの最新動向を整理・分析。

参入企業72社、約100製品を調査。13社にヒアリングを実施。

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