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2012年発表

2012/05/16

地域医療福祉情報連携協議会(*)主催 第4回シンポジウム開催のお知らせ

災害復興における医療ITの進展と地域医療福祉情報連携の新たな方向性
  ◆医療介護のパラダイムシフトと情報連携の新展開
  ◆クラウド・IT新技術が地域医療福祉連携に与える影響
  日 時:6月27日(水)10:00〜17:30 (展示会9:15〜17:45)
  場 所:東京医科歯科大学 M&Dタワー2F 大講堂
  参加費:自治体、医療関係者、介護関係者…無料
       賛助会員企業の方・・・10名まで無料
       企業関係者・・・5,000円(税込)
       個人会員(企業、団体関係者)…3,000円(税込)
       ※終了後の懇親会参加者は懇親会参加費3,000円
  主 催:地域医療福祉情報連携協議会
  共 催:特定非営利活動法人 地域医療情報連携推進機構
  後 援:総務省、厚生労働省、経済産業省(申請中)

2012/05/10

高齢者/病者用食品市場規模予測

◆ 高齢者用食品市場
  2011年に1,000億円突破。以降、各年100億円程度成長し、2016年には1,500億円超の市場に。
◆ 病者用食品市場
  2011年で約350億円。以降、年率105%前後の穏やかな成長で2016年には約450億円市場に。

2012/05/09

調査レポート発刊のお知らせ

世界のバイオシミラー(*)開発の現状と将来展望
〜開発競争とともに提携競争もすでに始まっている〜
  [本書のポイント]
   • 国内外ですでに始まっている開発競争。先行しているのは欧州。
   • 自社単独での参入は難しい。
   • バイオシミラーは先行バイオ医薬品の牙城を崩せるのか?

2012/05/07

モバイル・ソリューションのクラウド市場

モバイル・ソリューションのクラウド市場は、2016年度1兆1,034億円へと大幅に増加する。
  ・ BtoB型4,542億円、BtoBtoC型6,492億円
  ・ 2011年度は133億円、2012年度は750億円。

2012/04/17

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版 2型糖尿病治療の現状と将来展望
  [本書のポイント]
  • 圧倒的大多数の患者を診療する非専門医は新薬をどう使っているか?
    薬剤の使用状況や課題、今後の動向を明らかに。
  • 2型糖尿病患者数(予備軍含む)を2018年まで予測(国内)。
  • 主要な糖尿病治療薬売上を2018年まで予測(国内)。

2012/04/09

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版 健康保険組合の保健事業における最新動向調査
  [本書のポイント]
  ✓ 75健保組合の保健事業取り組み状況を調査。
  ✓ 特定健診制度、レセプト分析、ジェネリック医薬品促進、などへの取り組み状況がわかります。
  ✓ 各保健事業(13項目)における予算配分と今後の方向性がわかります。

2012/04/04

調査レポート発刊のお知らせ

地域医療・福祉ネットワーク化白書 2012
  [本書のポイント]
  ・ 地域医療連携の第一線で活躍する有識者による執筆
  ・ 全国19地域の地域医療連携ネットワークの事例を掲載
  ・ 海外の動向も掲載
 この1冊で地域医療ネットワークの現状と課題が把握できます

2012/04/03

「世界の核酸医薬品開発の現状と展望」調査結果

◆ 核酸医薬品の中心はアンチセンスであり、開発品数も増加傾向。
◆ 開発対象疾患は「がん」「循環器」をはじめとして多岐にわたる。
◆ 実用化/普及の最大の課題は製造コスト。

2012/03/30

ワイヤレス給電の最新動向と将来展望

◆ 国内の方式別参入状況は、「電磁誘導方式」30社、「磁界共鳴方式」20社、
  「電界結合方式」3社、「電波受信方式」1社。
◆ 注目4分野の市場規模は、2011年で49億円(推定)、2020年には1,865億円と予測。

2012/03/30

タブレット端末、2011年の市場動向と今後の方向性

◆ 2011年のタブレット端末販売台数
  ✓ 世界で6,500万台。その内、iPadが62%を占める。
  ✓ 日本で260万台。その内、iPadが77%を占める。
◆ 2011年の国内製品動向
  ✓ 20社から61機種発売(ないしは発表)。2010年対比7社36製品増。
  ✓ 採用OSはAndroidが64%、Windowsが26%、iOSが10%。
◆ タブレット端末の今後の方向性
  ✓ iPadのサービス・コンテンツ一体化戦略は強化の方向。
  ✓ 搭載OSにはWindows8が加わり、業務活用がさらに進行。

2012/03/28

調査レポート発刊のお知らせ

世界のバイオ医薬品開発ベンチャー企業総合調査
開発パイプライン/大手企業とのアライアンス分析
  [本書のポイント]
  • 世界の主要バイオ医薬品開発ベンチャーのパイプラインの分析。
  • 抗体医薬品分野では次世代抗体の開発が進んでいる。
  • 大手製薬企業との総額数億ドルの大型契約も相次ぐ。

2012/03/22

ビデオ会議・Web会議の最新動向と将来予測

◆ 国内のビデオ会議/Web会議市場は、2010年328億円が2016年には610億円に伸張。
◆ 国内市場のシェアトップは、ビデオ会議がポリコム、Web会議がブイキューブ。
◆ 潮流は、ビデオコミュニケーションからユニファイドコミュニケーションへ。
  クラウドやビデオチャット市場を含めると2020年8,000億円市場に。

2012/03/21

携帯電話世界市場動向調査の結果

◆ 世界市場は成長が続き、2017年には82億加入に増加すると予測。
  ✓ 方式別には3G/W-CDMA等が47%、GSM方式が23%、LTE方式が23%。
  ✓ 地域別には、アジア・太平洋地域51.6%、中近東・アフリカ17%、中南米9.6%、北米6.4%。
◆ 世界市場でスマートフォンは、2016年末に37億4,600万加入と予測。
  ✓ 携帯電話加入数の46%がスマートフォンになる。
  ✓ 2017年には全携帯電話単年販売台数24億3,200万台のうちの約52%の
    12億6,000万台がスマートフォンになると予測する。

2012/03/15

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版 中国における患者数の動向
  [本書のポイント]
  • 中国の公的統計をわかりやすく編集・解説
    ⇒全国規模で実施されている医療統計の年次変化を捉えられる
  • 疾病別、地域別の特徴を浮き彫りにする
    ⇒2010年までの医療統計を掲載
  • 近年の主要疾病の推移、死亡率の推移を掲載

2012/03/13

モバイルヘルスケアサービスの現状と将来展望

◆ 現状
  ✓ 「健康」「見守り」分野でサービスが顕在化、「医療」分野も成長の兆し
  ✓ スマートフォン・タブレット端末の登場でビジネスモデルが多様化
  ✓ 2011年の市場規模は、推定275億円
◆ 将来展望
  ✓ 2016年の市場は800億円と予測
  ✓ 柔軟なサービスモデルの実現、機器連携による記録の手間削減、医療分野のサービスとの
    連携などにより、市場は成長を続ける
  ✓ 「どこでもMY病院」「シームレスな地域連携医療」などの社会的要因も市場の成長の追い風に

2012/03/07

クラウドサービスを活用した電子カルテやPACSなどの導入意向調査

◆ 導入意向
  約50%がクラウド型電子カルテ導入は価格が安ければ検討と回答
◆ サービス提供企業への好感度
  病院の医療情報担当者の60%超は、医療分野のクラウドサービス提供企業に好意的。
  診療所医師の50%は、医療分野のクラウドサービス提供企業に好意的。

2012/03/06

医療機関におけるタブレット端末・スマートフォン利用実態調査

◆ 病院・診療所でのタブレット端末活用ではiPadがAndroid端末に圧勝
◆ スマートフォンではiPhoneとAndroid端末が均衡
◆ 最も多い活用方法は患者への説明資料の表示
◆ 26.6%の病院がタブレット端末で電子カルテの参照可能

2012/03/06

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版世界のバイオ医薬品受託製造企業の現状と将来展望
 [本書のポイント]
  • 世界のバイオ医薬品受託製造企業(BCMO) 36社を調査
  • 2010年のBCMO全体の市場規模は、34.0億ドル(約2,750億円)
  • 将来展望
    ✓ 新規タンパク質医薬品市場の拡大
    ✓ バイオシミラー市場への期待
    ✓ ペプチド質医薬品への期待

2012/02/24

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版 Huawei、ZTE中国メーカーの動向分析
 [本書のポイント]
  • Huawei、ZTEの事業成長の歴史、要因、今後の動向を分析。
    本書1冊でHuawei、ZTEのすべてがわかります。

2012/02/23

電子カルテ/PACSの市場予測

◆ 電子カルテ、2015年に1,327億円市場に。病院向けが1,098億円、診療所向が134億円、
  歯科診療所95億円。
◆ PACS(医用画像ネットワークシステム)は、2009年485億円をピークに減少に転じ、
  2015年には405億円の市場に縮小。

2012/02/17

MobageとGREEのスマホゲーム利用実態調査結果(第2報)

◆ 課金率は、
  ✓ Mobageのほうがやや高い
  ✓ Mobageは男性利用多く、GREEは男女ほぼ同率
  ✓ 年代が高まるほど課金率上昇
  ✓ Mobage、GREEともにNTTドコモユーザーの課金率高い
◆ Mobage・GREEユーザーの他ゲーム課金率は、Mobageユーザーが26%、GREEユーザーが31.4%
◆ MobageユーザーのGREE登録率は40.1%、GREEユーザーのMobage登録率は30.5%

2012/02/09

定置用蓄電池/蓄電システムの市場動向調査結果

◆ 2011年度出荷(見込み含む)の、
  ✓ 蓄電容量は約23,482kWh、売上規模は156億円と見込まれる。
    内、新築住宅は4,500kWh、1,100戸強への出荷の見込み。
  ✓ 電池種類は、リチウムイオン:75%、鉛:24%、NAS:1%。新築住宅用は鉛が55%。
  ✓ 電池形態は、ポータブルタイプ:55.8%、据え置き型:30.4%、蓄電モジュール:13.8%。
  ✓ 1kWh当たり平均単価は、リチウムイオン:51.2万円/kWh、鉛:42.7万円/kWh。
◆ 2020年度の市場規模は2011年度比約40倍の935MWhまで拡大見込み。
  既築住宅市場が市場の中心に。

2012/02/08

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版 Apple iPhoneの戦略
―スティーブ・ジョブズ後のアップル社戦略の考察 ―
 [本書のポイント]
 ◆ スティーブ・ジョブズとiPhoneにより、大きく転換した携帯電話業界について、
   ✓ Appleの成功要因を分析
   ✓ iPhone、iPad事業動向を分析
 ◆ 競合関係、OS競合状況、特許をめぐる動向、2010年代の競合動向を分析
 ◆ スティーブ・ジョブズ後の戦略動向を考察

2012/01/25

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版 医薬品企業100社の組織図
 [本書のポイント]
 • 日本にある製薬企業108社の最新の組織図を一挙掲載
 • M&A、事業再編続く製薬企業の創立時からの企業変遷が分かる
 • 合併前の組織図・4年前・10年前の組織図も電子データで一挙掲載

2012/01/25

調査レポート発刊のお知らせ

2012 クラウド音楽配信の現状と市場動向
 [本書のポイント]
 • アップル、アマゾン、グーグルが展開する次世代音楽配信ビジネス(クラウド音楽配信)と
  それに対応するスマートフォン/タブレット端末の動向を分析
 • 音楽配信ビジネスのプレーヤ動向を分析
 • 2016年までの音楽市場予測(世界・米国・日本)

2012/01/20

調査レポート発刊のお知らせ

世界のモバイルマネー(*)市場の現状と将来展望
[本書のポイント]
 • 新興国で普及が進むモバイルマネーの送金事業の現状と将来動向
 • スマートフォンが変える、送金・決済スキームの将来
 • グーグル・アップルの参入で変わる決済サービスの市場構造
 • モバイルマネーの市場規模予測 2016年まで(世界全体、日本)

2012/01/17

「おそうじロボット」ユーザー調査結果と将来展望

◆ 購入ブランドは75%が「ルンバ」
◆ 購入時期は直近2年が最も多い
◆ 購入理由は「便利そうだった」64%。購入後の満足度は「ルンバ」「スマーボ」高い。
◆ 2016年の販売台数予測は70万台、2010年比2.7倍

2012/01/16

「地域医療福祉情報連携協議会(*) 第3回シンポジウム」開催のお知らせ

テーマ : 「福島における地域医療再生と情報連携
      〜放射線と健康リスクをいかに考えるか? 〜」
日時  : 2012年2月4日(土) 13:30〜17:15 (開場12:45)
場所  : 東京医科歯科大学 M&Dタワー2F 講堂
      (〒113-8510 東京都文京区湯島1-5-45)
主催  : 主催:地域医療福祉情報連携協議会
後援  : 公立学校法人 福島県立医科大学
      NPO法人 地域医療情報連携推進機構

2012/01/11

MobageとGREEのスマホゲーム利用実態調査結果(速報)

◆ Mobage、GREE利用のきっかけは、
    ①「以前の携帯電話で利用」
    ②「友人の招待」
    ③「テレビCM」
◆ Mobage、GREE利用者の8%程度は、1カ月1,000円以上支払って遊ぶ
◆ Mobage、GREEの有料ゲーム利用者の約半数は「その他趣味・レジャーの支出への影響がない」

2012/01/10

医師の医療情報入手方法を調査

◆ 医師の医療情報入手先上位は「MR(個別訪問)」、「学会」、「m3.com」から
◆ 製薬企業Webサイト利用率は、34.2%。高年齢層ほど利用率は高い傾向に。
  よく利用するWebサイトトップ3は、アステラス製薬、第一三共、武田薬品工業。
◆ 医療情報入手先として、医師全体の76.5%が「MRは必要」と回答。
  年代別では、高年齢層ほど高い傾向に。

2012/01/05

調査レポート発刊のお知らせ

通信モジュール端末の2020年の展望
  [本書のポイント]
   ◆2020 年度の国内携帯電話モジュール端末市場は、
    ✓ 契約数で、2010 年度比9.8倍の4,652万契約が見込まれる。
    ✓ 金額ベース(端末と通信サービス料金)で、2010年度比4.7倍の2,773億円と予測。
   ◆務効率化、IT、セキュリティ監視、見守り、ホームヘルスケア、交通テレマティクスなどが年間100 万契約以上の市場を形成する。

発表年度別アーカイブ

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