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2012年発表

2012/12/27

調査レポート発刊のお知らせ

メンタルヘルス市場の現状と将来展望 2013
 [本書のポイント]
 ◆ EAP・メンタルヘルス支援事業者21社の最新サービス動向取りまとめ
 ◆ 法人・個人向けメンタルヘルスサービス市場規模を予測(2020年まで)
 ◆ 企業・団体へのアンケート調査から、
   「メンタルヘルス対策実施状況・実施主体」 「成果」 「優先順位と注力分野」
   「新型うつ対策」 「事業者支援ニーズ」 「予算方向性」
   などを取りまとめ

2012/12/26

調査レポート発刊のお知らせ

2013年版 製薬企業の生産体制とアウトソーシングの動向調査
 [本書のポイント]
 ◆ 2010年7月に発刊した2010年版の改訂版です。
 ◆ 新薬およびジェネリック薬の製薬企業47社(子会社含め50社)について、以下をまとめました。
   ✓ 生産体制の現況(国内・海外)
   ✓ アウトソーシングの現状
   ✓ 最近3年間の動きや今後の方針
   ✓ アウトソーシング担当部門とその役割

2012/12/21

調査レポート発刊のお知らせ

注目スマートマテリアルの最新市場動向 2013
〜自己修復ポリマー、形状記憶ポリマー、圧電材料、超磁歪材料、熱電変換素材〜
 [本書のポイント]
 ◆ 5材料(*)の企業動向・将来展望を分析
 ◆ 開発ステージ、市場展開状況、関連企業の取組状況、普及への課題を整理
 ◆ 注目用途の世界市場を予測

2012/12/14

調査レポート発刊のお知らせ

中国のデジタルサイネージ 最新動向と将来展望
 [本書のポイント]
 ◆ 北京・上海・広州のデジタルサイネージ設置事例を詳細調査。
 ◆ 大手メディア3社の広告料金、北京・上海・広州の広告出稿プロセス・法規制などの基本情報を収載。
 ◆ デジタルサイネージ事業者(72社)の概略を収載。
 ◆ 2015年までのデジタルサイネージ市場を予測。

2012/12/13

調査レポート発刊のお知らせ

次世代シーケンサーの利用現状と将来展望
〜医学研究から臨床応用に向けたゲノム研究の最新状況〜
 [本書のポイント]
 ◆ 次世代シーケンサーの概要と開発状況がわかる。
 ◆ 医学研究、創薬分野における利用現状を整理分析。
 ◆ 2015年までの国内市場を展望、2015年の国内装置市場は70億円。

2012/11/30

世界の遺伝子検査ビジネス市場

◆ 世界の遺伝子検査受託市場は2020年に7,800億円に成長
◆ 遺伝子検査はコンテンツ開発型ビジネスへ
◆ 日本の遺伝子検査市場拡大のための課題は制度整備

2012/11/14

調査レポート発刊のお知らせ

2013年版 モバイルインフラ・NWの市場展望
−モバイルデータトラフィック増対策、今後のモバイルインフラ、NW市場動向を分析!−
 [本書のポイント]
 モバイルデータトラフィック量は毎年2倍増加。2017年には現在の15倍に。
  それに対応するモバイルインフラNWの対応動向を分析。
  事業戦略、加入数、ARPU動向、CAPEX動向を分析。

2012/11/09

調査レポート発刊のお知らせ

2013年版 医薬製剤/包装受託企業総合調査
 [本書のポイント]
  ◆ 製剤/包装受託企業42社を徹底調査
    詳細個票42社
    ほか70社の受託方針・状況の短信も掲載
    近年と比較したここ1年の受託動向を分析
  ◆ 医薬製剤/包装受託企業の受託分野、設備状況、製造能力、技術・品質管理体制がわかる
  ◆ 医薬製剤/包装受託企業の取引・提携状況がわかる
  ◆ 海外事業展開、治験薬受託、受託形態、特殊製剤の詳細を新たに追加

2012/11/08

高齢者・障害者の次世代自立支援機器調査結果

◆ 介護経験あり・元気な高齢者のニーズは、
   使いたいもの・・・次世代介護ベッド、見守り支援機器
   年寄り扱いはプライドが許さない。見た目が重要。
◆ 介護施設のニーズは、
   歩くことが大事。歩くことを支援するツール。
◆ 2020年の市場規模予測
   9,630億円と予測(今回調査の16品目の合計)。
   パワーアシストスーツ、生活支援ロボット、次世代入浴支援機器、
     次世代移乗支援機器が大きく伸びる。

2012/10/18

在宅医療・介護関連システムの市場展望と課題

◆ 在宅医療・介護関連システムの市場規模
  ✓ 2012年の約118億円から2020年には2.2倍の約260億円に。
  ✓ 多職種間での連携・情報共有システムが市場を牽引。
◆ ICTシステムを導入している医療機関などは、システムの利便性を理解しつつも、
  顔を合わせたコミュニケーションの必要性を認識。
◆ ベンダー、システム導入先双方から出てきている課題は「何の情報を共有するのか」の定義づけ。

2012/10/18

LTE・4G携帯電話のグローバル市場展望

2017年、世界のLTE・4G携帯電話は18億5,000万加入に。
  • LTE・4Gが携帯電話に占める割合は21.5%に増加。LTE、TD-LTE共に増加、発展。
  • 日本のLTE・4G携帯電話1億2,600万加入。モバイルサービスの66%を占める。

2012/10/16

生体イメージング装置(*)の国内市場規模予測

◆ 生体イメージング(*)装置の国内市場規模は2012年に2,408億円の見通し。
  2018年には2,751億規模に成長すると予測。
◆ PETの国内普及台数は、2012年に434台の見通し。
  2015年にアミロイド・イメージングの実用化で普及台数が急増。
  2018年には572台に達すると予測。

2012/10/15

調査レポート発刊のお知らせ

情報通信を活用した震災に強い国づくりの調査研究
 [本書のポイント]
  「震災に強い国づくりのための5つの提言」をまとめました。
   情報通信インフラの障害・損壊に対する対策
   情報基盤のクラウド化による、データ滅失・損壊に対する対策
   デジタルとアナログの組み合わせによる情報ヒューマンインターフェースの整備
   非常時における個人情報保護の運用規定明確化
   GIS(地理情報システム)と平時生活情報のマッピングによる非常時の住民の被害・避難状況把握

2012/10/02

遠隔会議システム(*)の市場規模と販売ルート調査

◆ 遠隔会議システム(*)の市場規模は2011年に400億円。2016年には
  690億円市場に成長すると予測される。
◆ ビデオ会議システムは、直販と1次・2次販売代理店のルートで販売。
  ビデオ会議上位3社は代理店販売比率が100%。

2012/09/27

調査レポート発刊のお知らせ

準天頂衛星システムと関連事業の将来分析
− 有望アプリケーション総覧 −
 [本書のポイント]
 ◆ 準天頂衛星システムの基本情報から有望アプリケーション、産業化への取り組み、市場予測までを網羅。
 ◆ IMES(屋内測位システム)、位置情報サービスについてわかりやすく解説。
 ◆ 政府の動向、経済効果、市場規模予測を掲載。
 ◆ 取材をもとに開発ロードマップを作成。
 本書は、準天頂衛星システム/屋内測位システムの本格的ガイドブックです。
 準天頂衛星を核としたビジネス開発をお考えの方の必携の1冊です。

2012/09/26

携帯電話、法人市場の成長予測

◆ 今後の法人市場(世界、国内)は、スマートフォン・タブレットとM2Mの増加が期待される。
  ✓ 2017年の世界の法人市場の契約数は、2011年比で、
    スマートフォン・タブレット 3.6倍、M2M 5.8倍の増加と予測
  ✓ 同 国内法人市場の契約数は、2011年比で、
    スマートフォン・タブレット 4.8倍、M2M 4.7倍の増加と予測

2012/09/18

インターネット広告の自動取引が本格的に普及

◆ 2012年のRTB取引流通総額は135億円、モバイル向け市場は10億円の見通し
◆ ユーザーデータを活用した高度なターゲティング広告の普及と合わせて
  2016年のRTB取引流通総額は730億円に拡大の見通し

2012/09/10

調査レポート発刊のお知らせ

中国におけるヘルス&ビューティー商品の
トレンドと通販市場動向調査 2012−2013年版
  [本書のポイント]
  ◆ 中国の健康食品・化粧品市場のトレンドと、中国政府が取り組む
    健康施策と保健産業がわかります。
  ◆ 日本企業参入事例と課題がわかります。
  ◆ インターネット通販サイトでの健康食品、化粧品の販売動向がわかります。
  ◆ 日訳版 参入に必要な規約・関連法令集を掲載しています。

2012/08/31

法人向けWeb情報・データベースサービス市場総合調査結果(速報の一部修正)

◆ 法人向けWeb情報データベースサービスで、
  入札情報サービスは6,000社が利用と推計。
  2015年には20,000社に達する見込み。

2012/08/22

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版 うつ病治療の現状と将来展望
− SSRI、SNRI、NaSSAの評価と非専門医の薬物療法 −
  [本書のポイント]
  ◆ HP精神科、GP心療内科、GP一般内科の薬物療法の違い
  ◆ SSRI、SNRI、NaSSAの評価を項目別に比較
  ◆ 適応外処方の実態
  ◆ 「パキシル」のCR錠、ジェネリック発売後にインターネット調査を実施

2012/08/20

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版 臨床・安全性・代謝試験受託研究機関要覧
<Vol.2 国内CRO・第義蟷邯鎧楡瀛圈
  [本書のポイント]
  ◆ 再編進むCRO事業の変化のポイントを整理掲載
  ◆ 国内CRO事業者49社、第義蟷邯鎧楡12機関の情報を網羅
  ◆ 主要項目を一覧にしてわかりやすく掲載

2012/08/14

地域包括ケアシステムと医療介護ビジネスの創生

◆ 地域包括ケアシステムに関する基本情報がコンパクトに整理されています。
◆ 先進事例7事例について徹底研究。
◆ 地域包括ケアシステムの方向性を整理しました。

2012/08/10

「世界の抗体医薬品の開発と市場動向」調査結果

◆ 抗体医薬品はがん領域を中心に自己免疫疾患領域などで開発が進んでいる。
◆ 2020年の抗体医薬品の国内市場は2011年のほぼ倍の5,000億円まで成長。
◆ 抗体医薬品の最も大きな課題は費用対効果の証明。

2012/08/09

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版 臨床・安全性・代謝試験受託研究機関要覧
<Vol.1 国内非臨床試験編>
  [本書のポイント]
  • 国内の医薬品、化粧品、農薬、化学物質、食品、環境関連の安全性受託試験機関
    43社について詳細な企業情報を網羅
  • 受託分野、試験項目、供試動物など詳細と受託実績をプロトコール数、供試動物数などでわかりやすく掲載
  • 試験項目は厚労省、PMDA、農水省、経産省、環境省のガイドラインに準拠

2012/07/31

調査レポート発刊のお知らせ

オーファンドラッグのグローバル開発 2012
− 日欧米における承認制度と研究開発の動向・戦略 −
 [本書のポイント]
  • 日欧米のオーファンドラッグ開発における課題、指定・販売に必要な試験・データ、
    承認、薬価・償還及び研究開発戦略、将来動向をわかりやすく解説しています
  • 医薬品・医療機器レギュレーション調査研究の専門家〔(有)レギュラトリーサイエンス研究所〕
    による編著です

2012/07/26

世界のスマートフォン普及予測

• 2011年の世界のスマートフォン普及台数は、8億7,200万加入。
  人口普及率12%。
• 2016年末では、37億4,600万加入、人口普及率49%と予測。
  地域別人口普及率は、北米96%、欧州64%、中南米50%、アジア・太平洋46%、中近東・アフリカ38%。
• 携帯電話に占めるスマートフォン比率は、2011年の15%から2016年には約半数になると予測。

2012/07/17

生体計測機器・技術によるホームヘルスケア市場の将来予測

生体計測機器・技術によるホームヘルスケア市場は、2011年1,437億円。
2020年には約1.8倍の2,637億円に拡大する。
◆ ホーム/パーソナル用途の生体計測機器市場はゆるやかに拡大
  2011年に約1,050億円。以降、ゆるやかに拡大し、2020年には約1,220億円の市場に。
◆ 連携するICTサービス市場はモバイル版サービスが牽引し成長
  2011年で約350億円。以降、モバイルサービスが市場を牽引し、2020年には約1,400億円市場に。

2012/07/13

高精細映像ビジネスの最新動向と将来展望

◆ デジタルシネマビジネスの4K化率予測
  2020年には世界のスクリーンの5割以上が4Kに。

2012/07/04

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版
中国における電子カルテ・医療情報システムの市場動向調査
 [本書のポイント]
  ◆ 中国における医療情報システム市場参入に必要な情報を網羅
  ◆ 中国における医療情報システムの市場動向を把握し、2016年までの市場規模を予測
  ◆ 参入企業、関連展示会、直近の入札情報を収録

2012/07/03

携帯電話関連サービス市場(*)の成長予測

◆ 携帯電話関連サービス市場は、2016年には携帯電話会社売上高を超える市場となる。
◆ 2011年度6兆610億円から2016年度11兆3,050億円に。

2012/06/29

これからの日本の「新成長戦略」と「情報通信政策」を考える
シンポジウム開催のお知らせ

   日本再生と情報通信の未来
−情報通信を活用した新たな街づくりー

2012/06/18

調査レポート発刊のお知らせ

  ソーシャルメディアは、
  「つながり」から「アクション」へ
  地域発のビジネスを生み出すプラットフォームに
「2012年版 ソーシャルメディアと地域活性化事業の最新動向」を発刊

2012/06/14

リスティング広告自動入札ツールの導入件数推計結果

◆ 国内リスティング広告自動入札ツール導入件数は、
  ・2012年5月時点で1,200件と推計。
  ・2012年末時点で、1,600件、2015年末時点で3,000件に達する見込み。
◆ 国産ツールが市場の拡大に大きく貢献。
  ・2012年5月末時点の自動入札ツール導入件数第一位は、ロックオン
   AD EBiS AutoBid。

2012/06/13

調査レポート発刊のお知らせ

再生・細胞医療支援ビジネスの動向とニーズ調査2012
〜再生医療ビジネスを取り巻く支援ビジネスの現状と将来展望〜
 [本書のポイント]
  ◆ 幹細胞研究・再生医療を支援する製品・サービスの現状と開発動向がわかります。
  ◆ 再生医療実施企業、再生医療分野の研究者のニーズを把握できます。
  ◆ 再生医療支援ビジネスの将来を展望しました。

2012/06/11

携帯電話販売代理店の動向調査

◆ 販売台数は、上位・有力30社中、上位10社が46%、有力20社が10%強を占める。
◆ 売上高は上位・有力30社合計2兆149億円。
  対前年比12.7%増加。
  ※ 携帯電話販売代理店上位・有力30社を集中分析

2012/06/04

教育ICTハードウエア市場の今後の市場予測(〜2016年)

◆ 日本の教育ICTハードウエア市場は、2016年に1,038億円になると予想。
  (2010年は155億円)
◆ 世界の同市場は2016年に1兆6,800億円になると予想。
  (2011年は8,800億円)

2012/05/29

医療介護共同研究会(*)主催 特別講演会のお知らせ

地域包括ケアシステムの背景と将来展望
〜新たな医療・介護ビジネス創生のチャンス〜
 講演者:慶應義塾大学大学院 経営管理研究科教授  田中滋氏
 日  時:6月6日(水)14:00〜17:00
 場  所:秋葉原 UDXシアター
 参加費:無料(定員170名)
 主  催:医療介護共同研究会(事務局:シード・プランニング)

2012/05/25

スマホ/タブレット端末のアクセサリー、周辺機器市場予測

◆スマホ/タブレット端末のアクセサリー、周辺機器市場は2016年に2,680億円市場に
◆2011年の同市場は824億円。
◆アクセサリー市場は2倍、周辺機器市場は12倍の市場に成長。

2012/05/16

地域医療福祉情報連携協議会(*)主催 第4回シンポジウム開催のお知らせ

災害復興における医療ITの進展と地域医療福祉情報連携の新たな方向性
  ◆医療介護のパラダイムシフトと情報連携の新展開
  ◆クラウド・IT新技術が地域医療福祉連携に与える影響
  日 時:6月27日(水)10:00〜17:30 (展示会9:15〜17:45)
  場 所:東京医科歯科大学 M&Dタワー2F 大講堂
  参加費:自治体、医療関係者、介護関係者…無料
       賛助会員企業の方・・・10名まで無料
       企業関係者・・・5,000円(税込)
       個人会員(企業、団体関係者)…3,000円(税込)
       ※終了後の懇親会参加者は懇親会参加費3,000円
  主 催:地域医療福祉情報連携協議会
  共 催:特定非営利活動法人 地域医療情報連携推進機構
  後 援:総務省、厚生労働省、経済産業省(申請中)

2012/05/10

高齢者/病者用食品市場規模予測

◆ 高齢者用食品市場
  2011年に1,000億円突破。以降、各年100億円程度成長し、2016年には1,500億円超の市場に。
◆ 病者用食品市場
  2011年で約350億円。以降、年率105%前後の穏やかな成長で2016年には約450億円市場に。

2012/05/09

調査レポート発刊のお知らせ

世界のバイオシミラー(*)開発の現状と将来展望
〜開発競争とともに提携競争もすでに始まっている〜
  [本書のポイント]
   • 国内外ですでに始まっている開発競争。先行しているのは欧州。
   • 自社単独での参入は難しい。
   • バイオシミラーは先行バイオ医薬品の牙城を崩せるのか?

2012/05/07

モバイル・ソリューションのクラウド市場

モバイル・ソリューションのクラウド市場は、2016年度1兆1,034億円へと大幅に増加する。
  ・ BtoB型4,542億円、BtoBtoC型6,492億円
  ・ 2011年度は133億円、2012年度は750億円。

2012/04/17

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版 2型糖尿病治療の現状と将来展望
  [本書のポイント]
  • 圧倒的大多数の患者を診療する非専門医は新薬をどう使っているか?
    薬剤の使用状況や課題、今後の動向を明らかに。
  • 2型糖尿病患者数(予備軍含む)を2018年まで予測(国内)。
  • 主要な糖尿病治療薬売上を2018年まで予測(国内)。

2012/04/09

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版 健康保険組合の保健事業における最新動向調査
  [本書のポイント]
  ✓ 75健保組合の保健事業取り組み状況を調査。
  ✓ 特定健診制度、レセプト分析、ジェネリック医薬品促進、などへの取り組み状況がわかります。
  ✓ 各保健事業(13項目)における予算配分と今後の方向性がわかります。

2012/04/04

調査レポート発刊のお知らせ

地域医療・福祉ネットワーク化白書 2012
  [本書のポイント]
  ・ 地域医療連携の第一線で活躍する有識者による執筆
  ・ 全国19地域の地域医療連携ネットワークの事例を掲載
  ・ 海外の動向も掲載
 この1冊で地域医療ネットワークの現状と課題が把握できます

2012/04/03

「世界の核酸医薬品開発の現状と展望」調査結果

◆ 核酸医薬品の中心はアンチセンスであり、開発品数も増加傾向。
◆ 開発対象疾患は「がん」「循環器」をはじめとして多岐にわたる。
◆ 実用化/普及の最大の課題は製造コスト。

2012/03/30

ワイヤレス給電の最新動向と将来展望

◆ 国内の方式別参入状況は、「電磁誘導方式」30社、「磁界共鳴方式」20社、
  「電界結合方式」3社、「電波受信方式」1社。
◆ 注目4分野の市場規模は、2011年で49億円(推定)、2020年には1,865億円と予測。

2012/03/30

タブレット端末、2011年の市場動向と今後の方向性

◆ 2011年のタブレット端末販売台数
  ✓ 世界で6,500万台。その内、iPadが62%を占める。
  ✓ 日本で260万台。その内、iPadが77%を占める。
◆ 2011年の国内製品動向
  ✓ 20社から61機種発売(ないしは発表)。2010年対比7社36製品増。
  ✓ 採用OSはAndroidが64%、Windowsが26%、iOSが10%。
◆ タブレット端末の今後の方向性
  ✓ iPadのサービス・コンテンツ一体化戦略は強化の方向。
  ✓ 搭載OSにはWindows8が加わり、業務活用がさらに進行。

2012/03/28

調査レポート発刊のお知らせ

世界のバイオ医薬品開発ベンチャー企業総合調査
開発パイプライン/大手企業とのアライアンス分析
  [本書のポイント]
  • 世界の主要バイオ医薬品開発ベンチャーのパイプラインの分析。
  • 抗体医薬品分野では次世代抗体の開発が進んでいる。
  • 大手製薬企業との総額数億ドルの大型契約も相次ぐ。

2012/03/22

ビデオ会議・Web会議の最新動向と将来予測

◆ 国内のビデオ会議/Web会議市場は、2010年328億円が2016年には610億円に伸張。
◆ 国内市場のシェアトップは、ビデオ会議がポリコム、Web会議がブイキューブ。
◆ 潮流は、ビデオコミュニケーションからユニファイドコミュニケーションへ。
  クラウドやビデオチャット市場を含めると2020年8,000億円市場に。

2012/03/21

携帯電話世界市場動向調査の結果

◆ 世界市場は成長が続き、2017年には82億加入に増加すると予測。
  ✓ 方式別には3G/W-CDMA等が47%、GSM方式が23%、LTE方式が23%。
  ✓ 地域別には、アジア・太平洋地域51.6%、中近東・アフリカ17%、中南米9.6%、北米6.4%。
◆ 世界市場でスマートフォンは、2016年末に37億4,600万加入と予測。
  ✓ 携帯電話加入数の46%がスマートフォンになる。
  ✓ 2017年には全携帯電話単年販売台数24億3,200万台のうちの約52%の
    12億6,000万台がスマートフォンになると予測する。

2012/03/15

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版 中国における患者数の動向
  [本書のポイント]
  • 中国の公的統計をわかりやすく編集・解説
    ⇒全国規模で実施されている医療統計の年次変化を捉えられる
  • 疾病別、地域別の特徴を浮き彫りにする
    ⇒2010年までの医療統計を掲載
  • 近年の主要疾病の推移、死亡率の推移を掲載

2012/03/13

モバイルヘルスケアサービスの現状と将来展望

◆ 現状
  ✓ 「健康」「見守り」分野でサービスが顕在化、「医療」分野も成長の兆し
  ✓ スマートフォン・タブレット端末の登場でビジネスモデルが多様化
  ✓ 2011年の市場規模は、推定275億円
◆ 将来展望
  ✓ 2016年の市場は800億円と予測
  ✓ 柔軟なサービスモデルの実現、機器連携による記録の手間削減、医療分野のサービスとの
    連携などにより、市場は成長を続ける
  ✓ 「どこでもMY病院」「シームレスな地域連携医療」などの社会的要因も市場の成長の追い風に

2012/03/07

クラウドサービスを活用した電子カルテやPACSなどの導入意向調査

◆ 導入意向
  約50%がクラウド型電子カルテ導入は価格が安ければ検討と回答
◆ サービス提供企業への好感度
  病院の医療情報担当者の60%超は、医療分野のクラウドサービス提供企業に好意的。
  診療所医師の50%は、医療分野のクラウドサービス提供企業に好意的。

2012/03/06

医療機関におけるタブレット端末・スマートフォン利用実態調査

◆ 病院・診療所でのタブレット端末活用ではiPadがAndroid端末に圧勝
◆ スマートフォンではiPhoneとAndroid端末が均衡
◆ 最も多い活用方法は患者への説明資料の表示
◆ 26.6%の病院がタブレット端末で電子カルテの参照可能

2012/03/06

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版世界のバイオ医薬品受託製造企業の現状と将来展望
 [本書のポイント]
  • 世界のバイオ医薬品受託製造企業(BCMO) 36社を調査
  • 2010年のBCMO全体の市場規模は、34.0億ドル(約2,750億円)
  • 将来展望
    ✓ 新規タンパク質医薬品市場の拡大
    ✓ バイオシミラー市場への期待
    ✓ ペプチド質医薬品への期待

2012/02/24

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版 Huawei、ZTE中国メーカーの動向分析
 [本書のポイント]
  • Huawei、ZTEの事業成長の歴史、要因、今後の動向を分析。
    本書1冊でHuawei、ZTEのすべてがわかります。

2012/02/23

電子カルテ/PACSの市場予測

◆ 電子カルテ、2015年に1,327億円市場に。病院向けが1,098億円、診療所向が134億円、
  歯科診療所95億円。
◆ PACS(医用画像ネットワークシステム)は、2009年485億円をピークに減少に転じ、
  2015年には405億円の市場に縮小。

2012/02/17

MobageとGREEのスマホゲーム利用実態調査結果(第2報)

◆ 課金率は、
  ✓ Mobageのほうがやや高い
  ✓ Mobageは男性利用多く、GREEは男女ほぼ同率
  ✓ 年代が高まるほど課金率上昇
  ✓ Mobage、GREEともにNTTドコモユーザーの課金率高い
◆ Mobage・GREEユーザーの他ゲーム課金率は、Mobageユーザーが26%、GREEユーザーが31.4%
◆ MobageユーザーのGREE登録率は40.1%、GREEユーザーのMobage登録率は30.5%

2012/02/09

定置用蓄電池/蓄電システムの市場動向調査結果

◆ 2011年度出荷(見込み含む)の、
  ✓ 蓄電容量は約23,482kWh、売上規模は156億円と見込まれる。
    内、新築住宅は4,500kWh、1,100戸強への出荷の見込み。
  ✓ 電池種類は、リチウムイオン:75%、鉛:24%、NAS:1%。新築住宅用は鉛が55%。
  ✓ 電池形態は、ポータブルタイプ:55.8%、据え置き型:30.4%、蓄電モジュール:13.8%。
  ✓ 1kWh当たり平均単価は、リチウムイオン:51.2万円/kWh、鉛:42.7万円/kWh。
◆ 2020年度の市場規模は2011年度比約40倍の935MWhまで拡大見込み。
  既築住宅市場が市場の中心に。

2012/02/08

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版 Apple iPhoneの戦略
―スティーブ・ジョブズ後のアップル社戦略の考察 ―
 [本書のポイント]
 ◆ スティーブ・ジョブズとiPhoneにより、大きく転換した携帯電話業界について、
   ✓ Appleの成功要因を分析
   ✓ iPhone、iPad事業動向を分析
 ◆ 競合関係、OS競合状況、特許をめぐる動向、2010年代の競合動向を分析
 ◆ スティーブ・ジョブズ後の戦略動向を考察

2012/01/25

調査レポート発刊のお知らせ

2012年版 医薬品企業100社の組織図
 [本書のポイント]
 • 日本にある製薬企業108社の最新の組織図を一挙掲載
 • M&A、事業再編続く製薬企業の創立時からの企業変遷が分かる
 • 合併前の組織図・4年前・10年前の組織図も電子データで一挙掲載

2012/01/25

調査レポート発刊のお知らせ

2012 クラウド音楽配信の現状と市場動向
 [本書のポイント]
 • アップル、アマゾン、グーグルが展開する次世代音楽配信ビジネス(クラウド音楽配信)と
  それに対応するスマートフォン/タブレット端末の動向を分析
 • 音楽配信ビジネスのプレーヤ動向を分析
 • 2016年までの音楽市場予測(世界・米国・日本)

2012/01/20

調査レポート発刊のお知らせ

世界のモバイルマネー(*)市場の現状と将来展望
[本書のポイント]
 • 新興国で普及が進むモバイルマネーの送金事業の現状と将来動向
 • スマートフォンが変える、送金・決済スキームの将来
 • グーグル・アップルの参入で変わる決済サービスの市場構造
 • モバイルマネーの市場規模予測 2016年まで(世界全体、日本)

2012/01/17

「おそうじロボット」ユーザー調査結果と将来展望

◆ 購入ブランドは75%が「ルンバ」
◆ 購入時期は直近2年が最も多い
◆ 購入理由は「便利そうだった」64%。購入後の満足度は「ルンバ」「スマーボ」高い。
◆ 2016年の販売台数予測は70万台、2010年比2.7倍

2012/01/16

「地域医療福祉情報連携協議会(*) 第3回シンポジウム」開催のお知らせ

テーマ : 「福島における地域医療再生と情報連携
      〜放射線と健康リスクをいかに考えるか? 〜」
日時  : 2012年2月4日(土) 13:30〜17:15 (開場12:45)
場所  : 東京医科歯科大学 M&Dタワー2F 講堂
      (〒113-8510 東京都文京区湯島1-5-45)
主催  : 主催:地域医療福祉情報連携協議会
後援  : 公立学校法人 福島県立医科大学
      NPO法人 地域医療情報連携推進機構

2012/01/11

MobageとGREEのスマホゲーム利用実態調査結果(速報)

◆ Mobage、GREE利用のきっかけは、
    ①「以前の携帯電話で利用」
    ②「友人の招待」
    ③「テレビCM」
◆ Mobage、GREE利用者の8%程度は、1カ月1,000円以上支払って遊ぶ
◆ Mobage、GREEの有料ゲーム利用者の約半数は「その他趣味・レジャーの支出への影響がない」

2012/01/10

医師の医療情報入手方法を調査

◆ 医師の医療情報入手先上位は「MR(個別訪問)」、「学会」、「m3.com」から
◆ 製薬企業Webサイト利用率は、34.2%。高年齢層ほど利用率は高い傾向に。
  よく利用するWebサイトトップ3は、アステラス製薬、第一三共、武田薬品工業。
◆ 医療情報入手先として、医師全体の76.5%が「MRは必要」と回答。
  年代別では、高年齢層ほど高い傾向に。

2012/01/05

調査レポート発刊のお知らせ

通信モジュール端末の2020年の展望
  [本書のポイント]
   ◆2020 年度の国内携帯電話モジュール端末市場は、
    ✓ 契約数で、2010 年度比9.8倍の4,652万契約が見込まれる。
    ✓ 金額ベース(端末と通信サービス料金)で、2010年度比4.7倍の2,773億円と予測。
   ◆務効率化、IT、セキュリティ監視、見守り、ホームヘルスケア、交通テレマティクスなどが年間100 万契約以上の市場を形成する。

発表年度別アーカイブ

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