プレスリリース

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プレスリリース

2013年発表

2013/12/25

診断支援ソフトウェアの市場予測

◆ 薬事法改正で、単体で流通が可能となる医療用ソフトウェアは、
  →2015年以降急速に伸長し、2020年には175億円と予想
  →中心となるのは、マンモグラフィCADのソフトウェア
◆ 診断支援ソフトウエア製品全体の市場規模は、2020年時点で約770億円と予想

2013/12/20

スマートフォン/タブレットの周辺機器・アクセサリー市場動向

スマートフォン/タブレットの周辺機器・アクセサリー市場は、
◆ 2013年(推定)1,637億円
  ✓ ケース、保護フィルム、モバイルバッテリーで8割を占める
  ✓ 流通チャネル別シェアは、家電量販店が最も高く約5割を占める
  ✓ メーカー別シェアは、上位4社が市場の5割強を占める
◆ 2018年には2013年の約1.9倍、3千億円を超える市場を形成する

2013/12/18

パーソナルモビリティ 市場予測

パーソナルモビリティ5品目(電動2輪車、電動アシスト自転車、シニアカー、
立ち乗り電動2輪車、マイクロEV)の2020年の市場規模は、
→ 電動2輪車      → 2013年比  8.6倍の60億円市場に成長。
→ 電動アシスト自転車 →  同   1.4倍の620億円市場に微増。
→ シニアカー     →  同   33%減の30億円市場に縮小。
→ 立ち乗り電動二輪車 →  同   129倍の180億円市場に急成長。
→ マイクロEV      →  同   20倍の360億円市場に大きく成長。

2013/12/12

M2M向け無線通信モジュール 2020年の市場規模予測

M2M向け無線通信モジュールの2020年の市場規模は、
◆ 国内市場は、
  2020年に4,300万台(2013年比4.3倍)、980億円(同3.1倍)。
◆ 世界市場は、
  2020年に4億7千万台(2013年比6.1倍)、9,000億円(同5倍)。

2013/12/10

3Dプリンターの市場動向調査結果

◆ 3D活用分野11分野、3D関連ビジネス9分野、計20分野について分析。
  注目分野は、医療と金型。
◆ 3Dプリンターの国内市場は、2020年に4万台、194億円の市場となる。
  なかでも、パーソナルタイプが、台数では97%(39,000台)を占め、
  金額では50%(97億円)を超える。

2013/12/09

調査レポート発刊のお知らせ

介護システム市場の現状と将来展望
− 地域包括ケアを支える施設・訪問・在宅支援システム/ソリューション −
 [本書のポイント]
 ◆ 介護市場を取り巻く環境・制度動向を整理して掲載するとともに、
   2015年までの介護事業者支援システムの市場規模を予測。
 ◆ 全国230件の訪問介護事業所へのアンケート調査結果から、
   ✓ 在宅ケアを担う訪問看護事業者の現状・課題・IT導入・活用状況を分析
   ✓ 訪問・在宅、医療と介護の多施設・多職種連携に求められる支援システムと
     ICTネットワークの将来を俯瞰

2013/12/04

モバイルネットワーク機器・サービス市場領域の市場規模予測

◆ モバイルネットワーク機器・サービス市場は、2012年度1兆8,993億円、
  2013年度はほぼ横ばいの1兆8,867億円。
  2018 年度予想は1兆9,769億円へと増加する。
◆ モバイルコアネットワーク/モバイルバックホールと運用支援・事業支援・サービスSIの
  ソリューション関連が伸長する。

2013/12/03

世界のペプチド医薬品の開発動向と市場展望を調査

◆ ペプチド医薬品の開発対象はがん領域と糖尿病/代謝性疾患領域で半数を占める
◆ ペプチド医薬品市場は順調に成長
◆ ジェネリックペプチド市場は2020年に現在の3倍に成長

2013/11/21

調査レポート発刊のお知らせ

2013-2014
高齢者向け住宅 生活支援サービスの市場動向調査
〜高齢者が安心して暮らし続けられる住まいづくり〜
[本書のポイント]
高齢者向け住宅運営民間事業者 主要33社を調査し、以下を掲載。
◆ 2009年〜2013年の決算(売上・営業利益等)推移、運営住宅数推移。
◆ 先行する高齢者向け住宅運営事業者が 「高齢者が安心して暮らし続けられる住まいづくり」
で提供している独自サービス内容。
◆ 緊急通報システム機器・マットタイプ離床センサーや福祉ロボット等、介護事業者支援システム活用の有無。

2013/11/08

調査レポート発刊のお知らせ

世界のバイオ化学品市場総覧
[本書のポイント]
◆ バイオ化学品25化合物、バイオ化学品開発・製造企業約100社を調査
◆ 樹脂別にバイオ化学品原料の商業化状況を整理
◆ 企業別・化合物別の生産能力(2011-2018年)・開発動向・製造経路・提携等に関する情報を掲載

2013/11/08

道路橋梁・道路トンネルのモニタリングシステム市場予測

道路橋梁、道路トンネルのモニタリングシステム市場は、
2022年に884億円に拡大。道路橋梁への設置が市場をけん引。
→ 2022年時点で、建設後50年以上経過した老朽化道路橋梁は48,500箇所。
  モニタリングシステム設置率は、44.7%と推定。
→ 2022年時点で、建設後50年以上経過した老朽化道路トンネルは2,873箇所。
  モニタリングシステム設置率は、66.4%と推定。

2013/10/31

調査レポート発刊のお知らせ

2013年版 医薬品開発戦略分析総合調査 第1巻
[本書のポイント]
 国内の大手医薬品企業13社の研究開発戦略を詳細に調査
 ◆ 決算情報は2013年3月期をもとに、組織体制・治験薬等は最新データを収録。
 ◆ 本年度より公開が開始された透明性ガイドラインに基づく
   医療機関や医師に対する資金提供の情報を掲載。
 ◆ 業績・研究・開発・製造・販売の方針・組織がわかる。

2013/10/30

調査レポート発刊のお知らせ

2強の次はどこか Apple、Samsung等 世界メーカー10社の動向分析
[本書のポイント]
 ◆ 世界メーカー10社の、事業戦略、開発、商品、マーケティングなど、生き残り戦略を分析
 ◆ 世界上位メーカーの強み、今日までの発展の要因を整理分析

2013/10/28

臨床研究・治験・安全性情報管理に関わるITソリューション市場規模予測

臨床研究支援システム、安全性試験管理システム、EDCシステム、安全性情報管理システム、
統一書式入力システムなど、医薬品・医療機器の開発を支援するITソリューション市場は、
◆ 2020年に2012年比1.53倍の478億円の市場と予測。
◆ 中でも安全性情報管理システムが年平均7%強の高い成長となる。

2013/10/28

調査レポート発刊のお知らせ

2013-2014 高齢社会市場 注目ビジネス事例総覧
[本書のポイント]
■ IT機器、移動・モビリティ、流通、金融、介護、エンタテイメントなど、
  各産業分野において、高齢者向けにデザインされた注目事例100例を研究
■ 成功要因、高齢者層に支持される理由を分析

2013/10/17

スマートフォン向けO2Oサービス(*)の将来予測

◆ スマートフォン向けO2Oサービスの市場規模は、2020年に約2,360億円市場に成長。
  2012年(約260億円:推定)の9倍になると予測される。
◆ 中でも、スポット情報は700億円を超える市場となる。
  付加価値情報サービスは500億円を超える市場に成長すると予測される。

2013/09/20

教育ICTの2020年までの市場予測

◆ 教育用ICT機器(教育用電子黒板、教育用タブレット端末)の国内市場は、
  2020年には、2013年(見込)の15.5倍、1,160億円になると見込まれる。
  タブレット端末が市場を牽引する。
◆ デジタル教科書は「一人一台のタブレット端末」の進行に合わせて拡大し、
  2020年には、現在の紙の教科書とほぼ同等の400億円の市場規模になると
  見込まれる。

2013/08/22

調査レポート発刊のお知らせ

2013-2014年版
スマートフォン、タブレット全盛時代とLTE-Bから5Gの展望
 [本書のポイント]
 ◆ スマートフォン、タブレットの市場動向がわかります
   ✓ スマートフォンとタブレットの2018年までの市場を予測
 ◆ モバイルコミュニケーションの変化・進化がわかります
   ✓ 定額制サービス、高トラフィックサービス、通話・メール・SNS・Twitter
    などのコミュニケーションサービス、年代別スマートフォン利用など
 ◆ LTE-B、次世代「5G」の展望がわかります
   ✓ LTE、LTE-A、LTE-B、LTE-X(5G)、主要キャリア、主要ベンダーの動向

2013/08/20

調査レポート発刊のお知らせ

2013年版 中国高齢者介護ビジネスの現状と日本企業の展開
 [本書のポイント]
 この1冊で、中国の高齢化対策の現状と日本企業の中国進出・展開戦略がわかります。
 ◆ 高齢者介護の現状がわかります。
   ✓ 高齢化のキーワードは 「未富先老」 「空巣老人」 「421」
 ◆ 政府の高齢者政策と取り組みがわかります。
   ✓ 高齢者政策のキーワードは 「三無老人」 「9073」
 ◆ 参入企業・参入予定企業の動向がわかります。
   ✓ 中国の参入企業個票を掲載
   ✓ 日本からの参入企業個票を掲載

2013/08/06

調査レポート発刊のお知らせ

2013年版 再生・細胞医療研究とビジネスの展望
 [本書のポイント]
 本書1冊で、再生医療とiPS細胞を用いた創薬応用の今と今後がわかります。
 ◆ 国内外の再生医療、iPS細胞等の創薬利用に向けた研究・開発の進捗状況
 ◆ 再生医療に関わる社会環境
 ◆ 再生医療、幹細胞利用の今後の展望と市場規模

2013/07/22

「おそうじロボット(*)」に関する調査結果

◆ 国内「おそうじロボット」の市場(単年販売台数)は、2012年38万台、
  2018年には2012年比2.3倍強の90万台に達すると予測。
  ✓ 2012年の販売台数メーカーシェアは、①iRobot  ②シャープ  ③東芝
◆ 「おそうじロボット」購入者の、
  ✓ 購入ブランドは、①ルンバ ②ツカモトエイム ③ココロボ
  ✓ 購入理由は、①便利そう ②掃除が楽に ③面白そう
  ✓ 購入後の満足度は、①操作性(81%) ②性能(72%) ③吸引力(67%)
◆ 非購入者の「おそうじロボット」に対するイメージは、
  ①価格が高い ②ちゃんと掃除してくれるか心配 ③電気掃除機に比べて吸引力が弱そう

2013/07/11

国内クラウドストレージ(*)の市場予測

国内のクラウドストレージ(*)参入企業43社を中心に調査を実施
◆ クラウドストレージは、
  ✓ 東日本大震災で再評価される
  ✓ ユーザー間の共有からクラウド端末間の共有へ進化
◆ 市場規模は2017年に800億円
  ✓ 2012年570億円⇒2017年800億円、2012年比1.4倍
  ✓ PC・スマートフォン向け市場は伸長、フューチャーフォン向け市場は縮小
  ✓ 法人向け市場が伸長、個人市場は微増

2013/07/09

国内法人携帯電話市場の2017年までの成長予測

◆ 国内法人携帯電話市場は、2017年度末には、3,300万契約と予測。
  ✓ 携帯電話全契約に対する法人契約比率は18.2%。
  ✓ 2012年度末の2,041万契約に対し62%の増加。
  ✓ 大幅に増加するのはスマートフォン・タブレット市場とM2M/データカード市場。
◆ 裾野の広い中小法人の需要を獲得すべく、キャリア本体/法人代理店/キャリアショップは、営業体制を強化。

2013/07/08

調査レポート発刊のお知らせ

2013年 都道府県 介護サービス市場動向調査
 [本書のポイント]
 全国46都道府県(2013年5月現在、新潟県は非公表)の公開データをもとに
 整理編集。今後、需要が伸びる介護サービスと都道府県がわかります。
  ◆ 平成21〜23年度について、
    ✓ 介護サービス実績推移と伸び率を、介護サービス種類別に整理掲載。
    ✓ 都道府県別ランキングデータも掲載。
  ◆ 平成24〜26年度について、
    ✓ 介護サービス見込量と伸び率を、介護サービス種類別に整理掲載。
    ✓ 都道府県別データもランキングと散布図で掲載。
  ◆ 平成26年度の要支援・要介護認定者数の見込み量を、都道府県別のランキングと散布図で掲載。

2013/07/03

調査レポート発刊のお知らせ

2013 ネット選挙解禁による変化と影響
 [本書のポイント]
 ◆ ネット選挙元年! “ネット選挙解禁”で何が変わるのか
 ◆ ネット選挙におけるSNS活用で投票率は向上するか
 ◆ ネット選挙が創出する新ビジネス・新サービス
 ◆ ネット選挙を戦い抜くためのネット活用戦略の重要ポイント
 ◆ 海外の事例(韓国・米国・英国)にみる成功と失敗

2013/07/01

国内携帯電話市場の将来予測

2018年度の国内携帯電話加入数は1億8,879万加入と予測。
◆ 主要3キャリア携帯電話加入数は1億7,199万加入(予測)。
  ✓ 2012年度比4,027万加入増。M2M・モジュールの増加が貢献。
  ✓ スマートフォン比率は92%。
◆ PHS/AXGP(TD-LTE)、モバイルWiMAX加入数は1,680万加入(予測)。
  ✓ 2012年度比643万加入増。PHS/AXGP(TD-LTE)が貢献。
  ✓ モバイルWiMAXは微増。

2013/06/21

医師の医療情報入手に関する調査結果

■ 医師の医療情報入手先トップ3
   MR(個別訪問)93.2%
   学会参加82.1%
   メーカー主催の講演会・勉強会81.8%
  2011年調査から第1位、第2位は変わらず。
■ 製薬企業MRのiPad利用が進む
  • MRから医療情報を入手している医師のうち、
    デジタル端末経由は87.1%。2011年調査から13.5ポイント上昇。
  • このうち、MRのデジタル端末がiPadは80.3%、2011年調査から
    2倍以上の水準に上昇。
■ 製薬企業ウェブサイトの利用率は低下傾向が進む
  • 利用率は24.9%。2007年調査以降低下傾向が続く。
  • なかでも低年代層医師の利用率が低く、
    20代〜30代医師の利用率は、11.3%にとどまる。

2013/06/18

地域医療福祉情報連携協議会(*)主催 第5回シンポジウム開催のお知らせ

2025年に向けて高齢化時代の医療と介護〜新たな連携の在り方
日 時:6月28日(金)
     シンポジウム 10:00〜17:50
     展示会     9:30〜18:00
     情報交換会  18:05〜19:20
会 場:東京医科歯科大学M&Dタワー2F大講堂
主 催:地域医療福祉紹鴎連携協議会
共 催:特定非営利活動法人 地域医療情報連携推進機構
後 援:厚生労働省、総務省(申請中)、経済産業省(申請中)
     一般社団法人 日本医療情報学会(申請中)、一般社団法人 日本遠隔医療学会(申請中)
参加費:[シンポジウム]
     ・ 当協議会会員、自治体・行政、医療関係者、介護関係者・・・無料
     ・ 上記以外の企業・団体関係者 ほか・・・5,000円(税込)
     [情報交換会] ・・・3,000円(税込)

2013/06/17

「情報通信を活用した新たな街づくり」研究会 特別企画のお知らせ

第4回情報通信政策と未来シンポジウム
『ビッグデータが社会インフラに、成長戦略と情報通信を活用した新たな街づくり』
―内閣官房・総務省・経済産業省・国土交通省の報告とパネルディスカッション―
  日時  : 2013年7月1日(月) 講演:15:00〜18:30 / 懇親会:18:40〜
  会場  : 秋葉原UDXシアター (東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX 4F)
  参加費: 講演・パネルディスカッション・・・無料 / 懇親会・・・5,000円(税込)/1名
        資料実費(希望者のみ)・・・3,000円(税込)/1冊(プレゼンテーション資料)
  主催  : 「情報通信を活用した新たな街づくり」研究会
  協賛  : 一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)
        一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)
  事務局: 株式会社シード・プランニング

2013/06/13

遺伝子解析支援ビジネスの市場動向調査結果

◆ 国内の遺伝子解析支援装置3品目(シーケンサー、DNAチップ、PCR)の市場は、
  ✓ 2013年213億円から、2018年には286億円に成長する見通し。
  ✓ なかでも次世代シーケンサーは、2013年70.5憶円から2018年には約2倍の145億円に達すると予測。
    パーソナルシーケンサーが貢献する。
◆ 国内の遺伝子受託解析市場は、2013年約85億円の見込み。
  今後は、次世代シーケンシングやDNAチップ解析、遺伝子検査目的のリアルタイムPCR装置等の利用が
  微増し2018年には約88億円になると予測。

2013/06/11

調査レポート発刊のお知らせ

2013年 世界の慢性疾患管理(ケア)サービスと
              高齢者ICT支援ビジネスモデル調査
 [本書のポイント]
◆ 糖尿病、心疾患、脳卒中リハビリ…等、ICTによる世界の慢性疾患管理(ケア)サービス事業の導入動向と、
  高齢者ICT支援ビジネスの現状について、
  ✓ EU、米国、カナダ、オーストラリア、中国のICT医療事例60以上を調査。
  ✓ 各国の政府、研究機関等の実証実験、企業による取組み動向、および、
    80社以上のICT医療への参入企業と参加事業を整理掲載。
◆ テレメディシンとICTヘルスケアの世界市場は2012年の1.2兆円から、
  2017年には倍の2.5兆円に伸長。

2013/06/06

ネット選挙対策セミナーのお知らせ

7月参院選からネット選挙解禁!
海外事例に学ぶ“ネット選挙”対策セミナー
日時  : 2013年6月12日(水) 16:00〜18:00
会場  : 株式会社シード・プランニング セミナールーム
      東京都文京区湯島3-19-11 湯島ファーストビル 4F
参加費: 10,000円(税込)
主催  : 株式会社シード・プランニング

2013/06/05

2012年度 携帯電話販売代理店の動向調査

◆ 2012年度の販売台数は、上位・有力30社中、上位10社が52.6%、有力20社が
  10.8%を占める。
◆ 2012年度の売上高は上位・有力30社合計2兆2,144億円。
  対前年比5.9%増加。
  ※携帯電話販売代理店上位・有力30社を集中分析

2013/06/04

医薬品情報活動セミナーのお知らせ

リスクマネジメントプランの概要と求められる医薬品情報活動
〜今後のMR活動の在り方を考える〜
日時  : 2013年6月13日(木)
      開 場  13:30
      講 演  14:00〜17:35
      情報交換会17:35〜19:00
会場  : 株式会社シード・プランニング セミナールーム
      東京都文京区湯島3-19-11 湯島ファーストビル 4F
参加費: 講演 無料 / 情報交換会 無料
主催  : 株式会社シード・プランニング
共催  : 株式会社電通国際情報サービス

2013/05/29

調査レポート発刊のお知らせ

IT を活用した
効果的な健康保険組合向け保健事業支援の現状と将来展望
−健診・保健指導・PHR・レセプト分析・疾病管理におけるIT活用−
 [本書のポイント]
 ◆ 支援事業者、健保組合への取材、及び、連携する母体企業(人事労務部門)への
   アンケート調査により、保健事業の新たな市場を探りました。
 ◆ 保健事業支援を行う主要事業者の、健診・レセプトデータ、PHR(*)を活用した
   サービスの動向と新たなビジネスの可能性がわかります。

2013/05/23

公開シンポジウムのお知らせ

個別化医療・創薬への貢献を目指すコホート研究の新展開
日時  : 2013年6月7日(金)
      開 場  12:45
      講 演  13:15〜17:15
      交流会 17:30〜18:30
会場  : JA共済ビル カンファレンスホール
      東京都千代田区平河町2-7-9 JA共済ビル 1F
参加費: 講演 無料 / 交流会 3,000円(税込)
主催  : 株式会社シード・プランニング

2013/05/20

スマートフォン普及にともなうデジタル写真撮影行動の変化について

◆ 過去1年間に使用した写真撮影機器は、デジタルコンパクトカメラが全体の約85%、スマートフォンは
  全体の約37%。最も多い枚数を撮影する機器は、デジタルコンパクトカメラが約51%、スマートフォンは約17%。
◆ スマートフォン購入ユーザー全体の約6割が、購入後撮影枚数が増加。購入前後3ヶ月間を比較した増数は
  ”1-100枚未満“のユーザーの割合が最も多く、全体の約4割弱に。
◆ スマートフォンの普及に伴いデジタルコンパクトカメラの撮影行動が変化。
  スマートフォン購入後デジタルコンパクトカメラでの撮影枚数が減少したユーザーは全体の約3割。
  一方、撮影枚数が増加したユーザーは全体の約1割。

2013/05/10

3Dプロジェクションマッピングの市場動向

◆ 屋外の大規模3Dプロジェクションマッピングは、NHKエンタープライズとタケナカがその多くを手掛けている。
◆ プロジェクター(*)は、クリスティ・デジタル・システムズ、バルコ、パナソニックの3社が供給。
  国内シェアは、クリスティ、バルコ、パナソニックの順。
◆ 2015年の国内市場規模は、3,250億円と予測。内、プロジェクターは240億円。

2013/05/08

マルチスクリーン利用実態調査

◆ テレビを見ながらのネット利用は、7割に達する。
  中でも、「関連情報をネットで検索」が最も多く、6割強が利用。
◆ 複数端末の同時利用で多い組み合わせは、
  ① テレビ+スマートフォン
  ② テレビ+パソコン
  ③ パソコン+スマートフォン

2013/04/26

電子カルテ/PACSの市場予測

◆ 電子カルテ市場は2017年に1,488億円。
  2012年以降、年率4%程度成長し、2017年には1,488億円市場に成長。
◆ PACS市場は2016年に460億円。
  2009年をピークに減少に転じ、2016年には460億円市場に暫減。

2013/04/10

世界のタンパク質医薬品開発の最新動向と市場展望

[現状]
 • 2011年のタンパク医薬品市場は528億ドル。2010年比3.7%の成長。
 • 金額シェアでは「ホルモン」 「インターフェロン」 「融合タンパク」で60%を占める。
[市場展望]
 • 2020年の市場は約820億ドル。毎年4〜5%成長し、2011年比1.5倍。
 • 「低分子抗体」 「融合タンパク」の増加が市場をけん引する。

2013/04/02

調査レポート発刊のお知らせ

SFDA(*)南方医薬経済研究所の調査から見る
中国の医薬関連市場と医療行政の動向 2012-2013
 [本書のポイント]
 ◆中国の今の医薬関連市場と業界の置かれている状況がマクロ・ミクロ両面から、よくわかります。
   ✓ 医薬品(西洋薬、漢方、生物製剤)、医薬原料、医療機器など医薬関連市場
   ✓ 中国政府の今進めている医薬・医療政策
   ✓ 中国の主要な製薬企業(集団)、中国に進出している日本の製薬企業
 ◆重要な言葉、中国独自の分類は、解説付きで中国語・日本語訳を併記しました。

2013/03/27

ビデオ会議・Web会議・音声会議の最新動向と将来予測

◆ 国内のビデオ会議/Web会議/音声会議市場は、2012年420億円(推定)が2016年には517億円に拡大。
◆ 国内市場のシェアトップは、ビデオ会議がポリコム、Web会議がブイキューブ。
◆ 潮流は、ビデオコミュニケーションからユニファイドコミュニケーションへ。
  クラウドやビデオチャット市場を含めると2020年8,000億円市場に。

2013/03/19

調査レポート発刊のお知らせ

2013年版 患者数の動向と疫学 (全5巻)
 ※1,2,4,5巻は発刊済み。3巻は3月27日発刊予定。
[本書のポイント]
 ◆ 平成23年「患者調査」データを掲載
 ◆ 1984〜2011年までの総患者数推移を掲載
 ◆ 総患者数を2030年まで予測

2013/03/04

スマートフォン/タブレットユーザーのアクセサリー・周辺機器購入動向調査

◆ 購入商品トップ5は、
  ①カバー/ケース、②表面保護フィルム、③USBケーブル、
  ④モバイルバッテリー、⑤SDカード関連。
◆ 購入先は、電量販店に次いで Amazon が多い。
◆ 端末の不満は「バッテリーの持続時間」。
  20代男性の40%強が予備バッテリーを常時携行。

2013/03/04

3Dプリンターの最新市場動向 − 製品動向、業界動向、市場動向、供給企業動向を分析 −

◆ 2016年の3D プリンター世界市場は、約51万台、2,300億円の規模に。
  平均単価は急速に下落。100万円以下のパーソナルタイプが普及する。
◆ 国内もパーソナルタイプの普及が進み、2016年には約16,000台、155億円の市場となる。

2013/02/18

調査レポート発刊のお知らせ

2013年版
世界のITヘルスケア市場 注目ビジネス事例研究
― mHealth(*)が広げる健康ビジネスの可能性 ―
 [本書のポイント]
 ◆ 米国を中心とした世界の医療・健康分野の注目企業/サービス30社を調査、注目事例を掲載。
 ◆ PHR・EHR・SNS・SMSを利用した健康ビジネスの最新動向を整理して収載
 ◆ 開発競争相次ぐ運動関連デバイス、生体計測デバイスの最新情報を網羅

2013/01/24

寺島実郎氏によるシンポジウム 開催のお知らせ

「情報通信を活用した新たな街づくり」研究会 特別企画
シード・プランニング創立30周年 記念企画

寺島実郎氏が、2013年の展望や我が国の取るべき政策を鋭く語る!
      「2013年、世界の構造転換と日本」
  日時:2013/02/07(木) 16:00〜18:00
  会場:シード・プランニング セミナールーム

2013/01/23

シード・プランニング30周年/医療介護共同研究会15周年記念講演会 開催のお知らせ

超高齢化時代と医療・介護イノベーション
 ■ 日 時  2013/01/30(水)
         講演会    13:00〜16:35(開場12:30)
         情報交換会 16:40〜18:15
 ■ 場 所   秋葉原UDXシアター(秋葉原UDX 4階)
 ■ 参加費  講演会:無料
         懇親会:3,000円
 ■ 定 員  170名(事前登録制)

2013/01/10

調査レポート発刊のお知らせ

2013 タブレット端末の市場動向とビジネス活用事例
〜国内の業務用タブレット端末導入状況分析 第3弾〜
 [本書のポイント]
 ◆ iPadなどのタブレット端末の業務活用200事例、業務活用支援ソリューション150事例、
   計350事例を分析。
 ◆ 業務活用200事例の総導入台数は326,500台。教育、金融・保険が多い。
 ◆ タブレット端末の活用分野別動向(教育機関、公共・文化施設、医療、サービス業他)、
   取材企業の動向、BYODの動向を整理して収載
 ◆ 2018年のタブレット販売台数予測(*)は、世界市場4.7億台、日本市場は1,500万台に。

2013/01/08

ビデオ会議/Web会議/音声会議のビジネス利用実態調査

◆ 利用ユーザー(540名) の利用実態を調査。過去7回の調査との比較分析も実施。
◆ 導入ユーザーの用途は、「会議のみ」が60%、「会議以外にも使う」が40%。
  Web会議の「会議以外利用」が44%と、業務そのものに使う割合が増加。
◆ 今後使いたい端末は 「iPad」。
◆ 回答者の所属する企業・団体のBYOD(*)は、従業員数が少ない企業ほど「認められている」傾向。

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