プレスリリース

ホーム > プレスリリース > 2022年

プレスリリース

2022年発表

2022/05/17

新刊レポート紹介

2022年版
スマート端末、ホームIoT、健康、安心関連IoTサービス市場動向

スマート端末/スマートフォン、AIスピーカー、ウェアラブル機器など、スマート端末利用による
ホームIoT、健康、セキュリティ関連サービス64分野について詳細に調査。
◆ 調査対象 ホームIoTサービス市場…33市場
       安心サービス市場…9市場
       健康ヘルスケア市場…22市場
◆ 2030年の市場規模予測 (64分野の市場規模)
       2020年度 2兆8800億円
       2025年度 5兆3500億円(2020年比1.9倍)
       3030年度 7兆7600億円(2020年比2.6倍)
◆ 64分野で2030年度の金額規模トップ3は、 屮好沺璽肇曄璽燹廖´◆屮札ュリティサービス」
  「Web会議」

2022/04/28

新刊レポート紹介

メンタルヘルスアプリの現状と将来展望

国内外の主要なメンタルヘルスアプリ約160を調査。
<本書のポイント>
◆ メンタルヘルスアプリの最新の状況がわかります。
◆ メンタルヘルスアプリの信頼性・懸念点がわかります。
◆ 今後の展開の方向性がわかります。
◆ 薬事承認の状況がわかります。
◆ 海外の事例(13事例)、国内事例(5事例)を詳細に掲載。

2022/04/19

調査結果と掲載レポート紹介

LIFE*の活用動向調査
―実際の活用状況と現場が直面する課題・LIFEへの期待―

介護事業者(入所施設:介護老人保健施設、介護老人福祉施設)の施設長クラスを
対象に、LIFEの認知度、登録・活用状況および課題等を調査
 ◆ LIFEの認知状況
   → 施設全体の73.3%で、LIFEの活用意義がよく理解されている
   → 施設全体の26.3%は、LIFEの活用意義は知らないが、加算算定できることを知っている

 ◆ LIFEの活用状況
   →施設全体の84.5%が、LIFEをすでに活用している
   → また、14.2%の施設でLIFEは利用申請中か、利用申請予定

 ◆ 各加算項目に対する加算状況は「科学的介護推進体制加算」が最多で95%
 ◆ LIFE活用の課題は「従業員の負担が増加した」が最多で87%
 ◆ LIFE活用の期待トップ3は、「施設の利益向上」、「従業員の負担軽減」、「ケアの質の向上」

2022/02/22

新刊案内

業務用ビデオコミュニケーションの導入・利用実態調査2022
〜Withコロナ時代のビデオコミュニケーション動向変化分析〜
<本書のポイント>
新型コロナウィルス感染症対策で脚光を浴びる業務用ビデオコミュニケーションの導入状況・利用ユーザー動向をまとめました。
◆ 「認知度」、「会社で導入」、「自分で利用」
  →上記3項目でトップはZoom、2位はMicrosoft Teams。
◆ 満足度
  →ソニー、Slack、Webex(シスコシステムズ)、Zoom、パナソニックが93%以上。
  →満足度の理由は「簡単に接続できる」。
◆ 会社での利用頻度
  →「会社で毎日利用」は2020年20.5%から2022年39.9%へほぼ倍増。
◆ 利用内容
  →会社での利用、自宅でテレワーク時の利用ともに
   「社内スタッフとのミーティング」「すでに知っている社外の人との会議」が上位。

◆ 今後のテレワークの実施
  →今後のテレワークの実施では、54%が継続する、33%が状況により継続。

2022/01/26

シード・プランニングと中国のホールデン・ヘルスケアがアジアの医療分野の市場調査で提携

中国はじめアジア全域で統合した市場調査コンサルティングを展開

2022/01/21

シード・プランニング、キャリア転職者による転職サービスの利用動向とサービス評価を調査

■転職に求めることは、「年収増」、「新しいことへのチャレンジ」、「キャリアアップ」
■キャリア転職者が知りたい候補企業の情報上位は、「収入」、「企業の将来性」、「企業の強み」
■転職活動において、企業に聞いてほしい質問、上位は「過去の仕事の成功体験」、「希望職種」、
 「自己PR」
■過去3年以内の転職サービスの登録・利用実績、1位はいずれも「ビズリーチ」、2位はいずれも
 「リクナビNEXT」、3位はいずれも「リクルートエージェント」
■利用率上位9サービスに対する評価、全体および年収1000万円以上対象者において、全項目で
 ビズリーチが1位に
■コロナ禍における転職活動のしやすさは「変わらない」が最多
■リモートワーク、コロナ後も過半数が希望

2022/01/20

シード・プランニング、中途採用採用担当者による転職者の行動分析と転職サービスの評価を調査

■中途採用担当者が想定する求職者の情報収集源は「転職サイト」、「会社HP」、
 「会社の採用ページ」
■求職者が転職先企業に求めている情報、中途採用者は「収入」、「将来性」、
 「休みの取りやすさ」と想定
■採用活動で、応募者に対して、企業がしている質問の上位は「志望動機」、「自己PR」、
 「過去の仕事の成功体験」
■採用担当者が想像するコロナ禍で日常化した求職者のオンライン転職活動、以前と比べて
 やりやすさは「変わらない」が大勢
■採用担当者が想定する求職者のリモートワークに対する考え方は、多様化へ
■中途採用担当者による転職サービスに登録されている人材の評価、全15項目のうち
 8項目でビズリーチが1位
■中途採用する職種ごとに適した転職サービス、9職種グループのうち3グループで
 ビズリーチとリクルートエージェントが1位

2022/01/14

防災情報システム・サービス市場  2026年に約1,352億円市場に発展

• 過去6年間の官公庁・自治体の調達案件(調査対象の落札データは2852件)を分析。
 注目される国内 42社(55サービス)を調査。14社にヒアリングを実施。
 官公庁需要と民間需要の市場規模を推計し、今後の発展シナリオを描いた。
 また、防災情報システム・サービスの政策動向を網羅的に解説しました
• 防災情報システム・サービス市場は、2026年に約1,352億円に発展すると推計
• AIを用いた予測やSNS投稿分析など新ビジネスが続々誕生

発表年度別アーカイブ

2021年 /  2020年 /  2019年 /  2018年 /  2017年 /  2016年 /  2015年 /  2014年 /  2013年 /  2012年 / 
2011年 /  2010年 /  2009年 /  2008年 /  2007年 /  2006年 /  2005年 / 

プレスリリース

プライバシーマーク

特定商取引に関する法律に基づく表示

調査レポート、フォーラム等の更新情報RSSを取得