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2021年発表

2021/07/01

新刊案内

2021年版 携帯電話市場の将来動向分析
− 携帯事業、サービス戦略転換の市場展望レポート −
本書はシリーズ27冊目として、携帯電話市場の市場環境の変化(規制動向)、端末販売動向、サービス動向等を分析しています。
<本書のポイント>
• 市場動向がわかります
 → 5Gサービス契約は2025年には携帯電話契約数の60%を占める
 → ローカル5Gの市場は急拡大。
   2025年には施設数、利用端末数ともに2021年比7倍の市場に。
• キャリア動向、ベンダー動向、サブブランド・MVNOの動向、流通の動向を詳細に調査しました。
 携帯電話市場に従事する方必携の1冊です。

2021/06/21

シード・プランニング、HRテクノロジーの市場規模を算出

◆2020年のHRテクノロジー市場規模は1,381億円、前年比115%

◆2025年には3,278億円、2020年比約2.4倍に成長

2021/06/11

新刊案内

世界のオーファンドラッグ開発動向 2021
〜 創薬の疾患ターゲットの中心はオーファン疾患に 〜
日米欧のオーファンドラッグ指定状況および承認状況を整理・比較したオーファンドラッグのガイドブックです。別売データ編あり。
<本書のポイント>
• 日本の難病疾患のオーファンドラッグ開発状況(臨床試験数、パスウェイ・
 キー遺伝子など)を徹底調査
• 欧米を中心に、注目ベンチャー企業40社、グローバル製薬企業15社、
 国内製薬企業19社のパイプラインや取組・承認状況などをピックアップ
• データ編(別売)には、日米欧の難病データベースのオントロジーの整備リスト
 (日本の指定難病333疾患の階層性と海外データベースとの対比)を収載

2021/06/08

新刊案内

2021年版 スポーツICT活用の現状と将来展望
リモート観戦、スマートスタジアム、体調・コンディション管理ツール、VR・AR、センサーデバイス等、スポーツ周りのICT活用の最新動向をコンパクトにまとめました。
<本書のポイント>
• スポーツを「する」 「観る」 「支える」 の3つの視点からICT活用の動向を
  参入企業60社を対象に調査。
• スポーツ周りのICT市場は2027年に約2,708億円の市場に成長すると予測。

2021/06/07

6月 近日発刊

2021年版 宇宙ビッグデータビジネス市場
−地球規模課題解決に向けた人工衛星データの解析・活用−
衛星ビジネスの現状と展望、衛星が取得したデータ(測位データ、観測データ)の利活用事例をコンパクトにまとめた1冊です。
<本書のポイント>
• 日本の宇宙産業の歴史と国家戦略がわかります。
• 宇宙産業の構造と市場規模がわかります。
  2030年の宇宙利用産業(通信/放送、リモートセンシング、測位など)の市場規模目標は
  1兆7,000〜8,000億円)を目指す。2020年比2倍強の市場に。
• 衛星が取得したデータの利活用事例(測位情報活用;7分野、観測情報活用事例10分野)が
  具体的にわかります。

2021/05/27

新刊案内

2021年版 携帯電話販売代理店・全国/地域別
流通の現状及び将来動向
携帯電話販売代理店の売り方変化、新ルール下の市場動向分析レポートです。
<本書のポイント(本書でわかること)>
• 市場環境の変化が販売に与えた影響
  ✓ 総務省による携帯電話販売の新ルールが販売に与えた影響。
  ✓ 新型コロナウィルス流行下の2019〜2021年の生活者の端末購買行動。
  ✓ 新型コロナウィルス感染症対策の影響。
  ✓ 各社のオンライン販売の状況。
  ✓ 5G端末の販売状況→2025年に5G比率は57%と予測
• 上位・有力30代理店の動向(売上、利益、利益率)
  →30代理店の販売台数シェアは減少傾向、2021年には50%を割る
• 携帯端末販売30代理店の詳細(業績、事業分野、戦略、販売網、販売チャネル、など)
• 地域系代理店(139社)、家電量販店/GMS店の動向

2021/05/24

新刊案内

エネルギー・リソース・アグリゲーション・ビジネス(ERAB)の将来展望 2021
エネルギー・リソース・アグリゲーション・ビジネス(ERAB)とは需要側(消費者)の所有する分散型エネルギーリソース(太陽光発電、燃料電池、蓄電池、など)をアグリゲート(統合調整)して調整用エネルギーシステムとして活用できるようにする事業構想です。
<本書のポイント>
• ERABの概要・背景と現状・市場予測、主な課題等がわかります。
• ERABが対象とする電力需給調整市場の市場規模(調整力取引価格)は、
 2030年で2,432億円と予測
• ERABのサービスモデルと“需給調整市場” “容量市場”がわかります。
• 「VPP構築実証事業」の参画企業・事業者の取り組み19事例を掲載。

2021/03/29

新刊案内

2021 ビデオ会議/Web会議の最新市場と
コロナ対策・テレワークの現状
<本書のポイント>
新型コロナウィルス感染症対策で脚光を浴びるビデオコミュニケーション業界
(ビデオ会議/Web会議)、参入企業への取材をもとに、動向をまとめました。
• コロナウィルス対策の動向(テレワーク、ウェビナー等)と20年間の市場の変化
• 急上昇サービス(Web会議、マイクスピーカー、オフィス用個室スペース等)の分析
• 関連動向(グループウェア、ビジネスチャット、オンライン商談システム、
  ウェビナー、オンラインイベント等)の動向
• 市場規模推移(2019年〜2025年)とメーカーシェアを掲載:関連市場を含めた
  市場規模は2025年に5,000億円を超える。
• 企業動向(関連企業約80社の動向)

2021/01/08

調査結果

  法人向け名刺管理サービスの市場動向
法人向け名刺管理サービスの市場は、
→ 2022年に152億円の市場になると予測(2019年130.5億円)
→ 今後の名刺管理サービスは、他のソリューションとの連携や新機能搭載により、
  市場拡大が見込まれる
→ シェアトップ3は
  「Sansan」「ハンモック」「キヤノンエスキースシステム」

発表年度別アーカイブ

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