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第179回SPフォーラム 「国際共同治験セミナー」講演収録集
レポート概要
- ポイント
- 医薬品企業の開発と臨床研究の両方から、治験の課題を解説
- 国際共同治験の現状と問題点
- 東アジアにおける治験実施体制とは?
2008年11月20日に開催した第179回SPフォーラムでは、とくに東アジアにおける国際共同治験に焦点を当て、慶應義塾大学医学部クリニカルリサーチセンター教授 佐藤 裕史氏、株式会社インテグラ 代表取締役 二宮浩司氏にご講演いただきました。
ここでの講演・質疑応答された内容は、この分野を担う多くの関係者にとって有益な情報であり、当日の講演内容と配布資料を講師による加筆を加えて再現しました。
| レポート名 | 第179回SPフォーラム 「国際共同治験セミナー」講演収録集 |
| 発刊日 | 2009年04月03日 |
| 体裁 | A4 / 40ページ |
| 販売価格 | 10,500円(本体価格10,000円、消費税500円) |
| 発行 | 株式会社シード・プランニング |
| 関連カテゴリ | 試験受託期間・CRO・SMO |
レポート詳細
収録内容
- 国際共同治験の推進に向けて〜産学連携の改善のために〜
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【講師】
慶應義塾大学医学部クリニカルリサーチセンター教授 佐藤裕史氏 - はじめに/日本の臨床研究の現状/国際共同治験の現状と問題点/国際共同治験の今後/おわりに
- 東アジアの治験実施体制
〜韓国、中国、台湾、シンガポールを中心に〜 -
【講師】
株式会社インテグラ 代表取締役 二宮浩司氏 - はじめに/国際共同治験 経験豊富な東アジア諸国/東アジア諸国の治験実施体制/ アジア共同治験のメリットと問題点/おわりに
