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次世代ネットオーディオ機器の方向性とビジネス戦略
レポート概要
- ポイント
- 次世代オーディオ機器の方向性がわかります
- 据置オーディオ、カーオーディオ、ポータブルオーディオ別の動向がわかります
- オーディオ機器の搭載される小型メモリーの将来性、ロードマップ等がわかります
21世紀も迫った2000年にインターネットを使った音楽配信が注目され始めました。いままでの音楽を聴くライフスライルがパソコンが介入することにより、ネット上での配信や、デジタルキヨスク端末での購入が可能になりました
次の段階ではパソコンを介さないことでの音楽のやりとりが見えて来ました。今までのオーディオ機器に直接デジタル音源を配信することも技術的にはすぐそこまできています。このことにより、オーディオ機器の概念も大きく変わることになります。つまり、オーディオ機器とパソコン、携帯電話との複合です。
本調査はこのネットオーディオ機器の最新の現状と将来のビジネスモデルを明確にする事を目的としています。
| レポート名 | 次世代ネットオーディオ機器の方向性とビジネス戦略 |
| 発刊日 | 2001年02月23日 |
| 体裁 | A4 / 170ページ |
| 販売価格 | 102,900円(本体価格98,000円、消費税4,900円) |
| 発行 | 株式会社シード・プランニング |
| 関連カテゴリ | インターネット・通信インフラ・eビジネス / ホームネットワーク・情報家電・AV / デジタルコンテンツ・エンターテイメント |
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- 調査概要 (PDF形式、8 KB)
- ポータブルネットオーディオの機器動向 (PDF形式、8 KB)
- ポータブルメモリープレーヤーのシェア(1999年) (PDF形式、16 KB)
- ポータブルメモリープレーヤーのシェア(2000年) (PDF形式、17 KB)
レポート詳細
調査対象品目
ネットオーディオ機器、据置型オーディオ、ポータブルオーディオ、カーAV、小型メモリー、CD、MD、DVD、MP3、Bluetooth、IMT-2000調査対象企業
ソニー、松下電器産業、アイワ、三洋電機、ケンウッド、パイオニア、クラリオン、ラックスマン、アルパイン、その他目次
- I. 総括編
-
- ネットオーディオ機器の現状
- ネットオーディオの小型メモリー搭載状況
- 競合メモリー参入状況
- ネットオーディオの種類別動向
- 市場規模
- 今後の動向
- II. 業界動向
-
- 据え置きネットオーディオ機器動向
- ポータブルネットオーディオ機器動向
- カーAVネットオーディオ機器動向
- 商品リスト
- メモリーの動向
- 今後の動向
- III. 市場規模
-
- オーディオ機器市場の変化
- ポータブルプレーヤー市場規模推移
- 国内市場規模
- ポータブル機器の市場予測
- ポータブルメモリープレーヤーメーカーシェア
- IV. 主要メーカー動向
-
- ネットオーディオ機器参入状況
- メディア対応状況
- メーカー売上げ比較
- オーディオ製品売上
- オーディオ携帯別構成割合
- メーカー個票
- 今後のユーザー層について
- V. 主要販売店動向
-
- 調査概要
- 単純集計
- 販売店個票
- VI.関連データ
-
- ユーザー動向
- 関連情報(技術、配信ダアイトなど)
- AV関連市場規模
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