
ホーム > 市場調査レポート > インターネットにおける映像配信ビジネスの現状と今後の展開
インターネットにおける映像配信ビジネスの現状と今後の展開 第2巻
レポート概要
- ポイント
- ブロードバンド時代における映像配信ビジネスの2001年夏までの最新動向をまとめます
- 映像配信ビジネスでコンテンツ・ISP・ASP・システムなど分野別での新規参入企業の動向がわかります
- 映像配信ビジネスを参入形態・業種・コンテンツ種類別に分析します
音楽配信ビジネスは2000年から急速に注目されています。映像配信ビジネスもインフラの急速な進歩で、本格的な普及もすぐそこまで来ています。そこで、多くの新規参入企業が新たにビジネスモデルを探って設立されています。映像配信ビジネスの成功のカギはこれらの新規参入企業の成功にあると言えます。
また普及の条件として、ダウンロードの時間や最適なコンテンツの問題等があります。弊社では2000年10月に初めて映像配信関連の調査レポートを発刊し、好評を得ました。そこで、早速、続きのブロードバンド映像配信のテーマの第2弾を企画致しました。
本調査レポートは弊社での独自の調査及び、情報収集により、現状分析及び将来の映像配信ビジネスの方向性を明確にしたものです。
| レポート名 | インターネットにおける映像配信ビジネスの現状と今後の展開 第2巻 |
| 発刊日 | 2001年08月28日 |
| 体裁 | A4 / 168ページ |
| 販売価格 | 102,900円(本体価格98,000円、消費税4,900円) |
| 発行 | 株式会社シード・プランニング |
| 関連カテゴリ | デジタルコンテンツ・エンターテイメント |
サンプルを見る
- 詳細目次 (PDF形式、9 KB)
- 映像ソフト市場規模(例:映画) (PDF形式、8 KB)
- 映像配信ビジネスの市場構造 (PDF形式、13 KB)
レポート詳細
調査対象
エイベックス 、大原学園 、Jストリーム 、DABURUクリック 、松下電器産業(Hi-Ho) 、ポニーキャニオン 、ミュージック・シーオー・ジェイピー 、AII 、NTT 、NTT-ME 、NTTコミュニケーションズ 、NTT東日本 、NTT西日本 、FM東京 、ギャガ・コミュニケーションズ 、ソニー 、日本テレコム 、有線ブロードネットワークス目次
- I.総括編
-
- 映像配信の定義
- 映像配信の配信パターン
- 映像配信コンテンツの流れ
- 関連業界動向まとめ
- エレクトロニクスメーカーの取組み
- モバイルにおける映像配信まとめ
- コンテンツまとめ
- 市場規模まとめ
- 技術動向まとめ
- ブロードバンドの将来予測
- 今後の動向
- II.映像配信の取り組み
-
- エレクトロニクメーカーの取組み
- 主要企業の取り組み
- 配信サービスの主な企業
- 映像配信関連の主な実験
- 新規参入企業の動向
- 業種別取り組み
- 放送業界
- 団体
- ブロードバンドの動向
- III.業界別動向
-
- コンテンツ制作会社
- メディア別主な映像コンテンツ制作会社
- コンテンツ制作会社の役割
- コンテンツ制作会社の主なネット配信参入企業
- 配信コンテンツの権利について
- コンテンツホルダー
- コンテンツホルダーの映像配信参入状況
- 主なコンテンツ配信関連企業と概要
- コンテンツ制作会社
- IV.市場規模
-
- 映像ソフト市場規模
映画/音楽/ビデオソフト/広告 - 関連市場規模
- 施設・インフラ
映画館数/ゲームセンター/CATV/光ファイバー/携帯電話・PHS/衛星放送 - ハード・メディア
家庭用ゲーム機/パソコン/デジタルカメラ/PDA/デジタルカメラ/からーテレビ/据え置きVTR/DVDプレーヤー/記録メディア - その他
クレジット/海外旅行/出版
- 施設・インフラ
- 映像ソフト市場規模
関連マーケットリサーチレポート
| 2006年版 ブロードバンド映像配信ビジネスの市場動向と将来展望 |
|||
|---|---|---|---|
| 価格 99,750円 | 2005年12月09日 発刊 | ||
| 映像配信事例比較調査 2005年版 〈映画配信・ドラマ配信・アニメ配信〉成功へのキーワード |
|||
| 価格 102,900円 | 2005年03月23日 発刊 | ||
| インターネットにおける映画配信・ドラマ配信の現状とビジネス展開 |
|||
| 価格 102,900円 | 2002年01月18日 発刊 | ||
