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刻々と変化する有料コンテンツに対するニーズを探る
ブロードバンド有料コンテンツ利用実態調査
レポート概要
- ポイント
- ADSL、FTTH、CATVインターネットが急速に普及し、一般家庭において常時接続、大容量のブロードバンドが当たり前になってきています画像や動画をストレスなく家庭に届けることが可能になり、デジタルコンテンツビジネスが今注目を集めています
- インターネットユーザー390名を対象にアンケート調査を実施しました回答者の6割がブロードバンドに加入しています
- 本レポートでは、現在のブロードバンド利用状況、購入した有料コンテンツのジャンル、音楽配信と映像配信の利用実態、有料コンテンツと放送サービスの利用状況、有料コンテンツに対するニーズなどについてまとめています
デジタルコンテンツを流通させるために欠かせないインフラであるブロードバンドが急速に普及した今、音楽配信を始めとするデジタルコンテンツビジネスに対する期待が徐々に高まっています。
今回の調査ではインターネットユーザーを対象に、ブロードバンドや有料コンテンツ、放送サービス等の利用状況、ニーズについてアンケート調査を実施し、これからのブロードバンド時代において求められる有料コンテンツを探ることを大きな目的としました。
弊社ではユーザー調査を今後も継続的に行い、インターネットユーザーの現状と今後を探っていきたいと考えております。
| レポート名 | ブロードバンド有料コンテンツ利用実態調査 |
| 発刊日 | 2002年10月23日 |
| 体裁 | A4 / 100ページ |
| 販売価格 | 50,400円(本体価格48,000円、消費税2,400円) |
| 発行 | 株式会社シード・プランニング |
| 関連カテゴリ | デジタルコンテンツ・エンターテイメント |
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- 調査の概要 (PDF形式、7 KB)
- 購入経験のあるコンテンツ (PDF形式、11 KB)
- 有料コンテンツ利用者の個票 (PDF形式、8 KB)
- アンケート調査票 (PDF形式、12 KB)
レポート詳細
調査対象と調査方法
一般のインターネットユーザー390名を対象にしたインターネットアンケート調査目次
-
調査概要
- I.要約編
-
- 全体のまとめ
- 購入した有料コンテンツ(コンテンツ購入経験の有無)
- 購入経験のあるコンテンツの詳細
- 有料コンテンツの購入経験と放送サービスの加入状況との比較
- 音楽配信と映像配信の利用状況の比較
- 有料コンテンツ利用者の個票
-音楽配信・映像配信を「よく利用する」「ときどき利用する」回答者7名の個票-
- 有料で利用したいコンテンツについて
- 一ヶ月に有料コンテンツに支払ってもよい金額
- 有料チャンネルで見ている番組、見たい番組について
- インターネット利用後の生活の変化について
- II.データ編
-
- 単純集計結果
Q1.インターネット利用歴
Q2.インターネット接続方法
Q3.加入している放送サービス
Q4.有料チャンネルで見ている番組、見たい番組(自由回答)
Q5.自分に該当するもの
Q5-4.よく購入するパソコン専門誌の具体的な雑誌名(自由回答)
Q6.購入した有料コンテンツ
Q7.有料で利用したいコンテンツ(自由回答)
Q8.音楽配信の利用
Q9.映像配信の利用
Q8&Q9.利用したことのある音楽配信/映像配信の具体的なサイト名(自由回答)
Q10.一ヶ月に有料コンテンツに支払ってもよい金額(自由回答)
Q11.インターネット利用後の生活の変化(自由回答)
Q12.職業
Q13.年齢
Q14.性別
- 単純集計一覧
- クロス集計
(1)有料コンテンツの購入経験の有無別
(2)有料コンテンツの購入意向別
(3)年代別
(4)男女別
- アンケート調査票
- 単純集計結果
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