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「情報通信を活用した新サービス創出」研究会

「情報通信を活用した新サービス創出」研究会について

名 称 ― IoT、ビッグデータ、AIによる新たなサービス・産業の創出 ―
「情報通信を活用した新サービス創出」研究会
座 長 三友 仁志
(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科 教授)
(情報通信学会 会長)
※座長挨拶はこちらです。
座長代理 安田 豊
(公益財団法人 KDDI財団 元理事長)
事務局 株式会社シード・プランニング
目 的 関係省庁の施策を具体的に進めるための、参加メンバー間の深い議論や意見交換、情報交換の場とする。
内閣官房副長官補室(IT総合戦略室)、総務省、経済産業省に加え、国土交通省、厚生労働省、観光庁および地方自治体の参加もいただく。
情報通信を活用した先進事例を参考に地方自治体にも参加いただき、具体的プロジェクト化を目指す。
研究テーマ 「東京五輪とICT」と「地方創生」にフォーカス
IoT・ビッグデータ・AIなどIT/ICTを活用した新サービス・新産業創出に向けた課題研究を進めて参りたいと考えております。
研究テーマ
活動計画

2011年度8月より、東日本大震災の経験を踏まえて、「情報通信を活用した新しい国づくり」「社会のあり方」について課題整理、調査、研究を行う『情報通信を活用した震災に強い国づくり研究会』を発足し、課題整理に取組みを始め、皆様のお蔭で、5年が経過いたしました。この間、『情報通信を活用した新たな街づくり研究会』として、総務省ICT街づくり推進事業など政府の政策との連動に取組んでまいりました。 ビッグデータの利活用、ICTを活用した街づくりに関する課題整理、具体的プロジェクト化ならびに、アドホック的に、総務省被災地域情報化推進事業の自治体への提案・事業化の活動も行ってまいりました。

2014年度からは、『情報通信を活用した新サービス創出研究会』と名称変更し、2020年に向けて、新たなサービス・産業の創出に向けた研究を通じて、災害に強い街づくりの実現、超高齢社会への対応、地域経済の活性化、雇用創出等、地域が抱える課題を解決することが必要であると考え、センサーネットワークやクラウド等の情報通信技術(ICT)によるオープンデータやビッグデータの利活用で新たなサービスや産業を実現するため、関係省庁・ 地方自治体・関係企業・有識者とともに課題研究を行いました。 2015年度は、2020年の東京五輪・パラリンピック開催に向けて、バリアフリーの高度化、経路案内、災害対策など、都市設計のあり方を研究し情報通信の利活用による新たなサービス・産業の創出をするとともに、地域包括ケア・ヘルスケア産業、防災・減災、G空間シティ、ロボットなどの研究に取り組みました。

2016年度も引き続き「東京五輪とICT」「地方創生」にフォーカスを当て、IoT・ビッグデータ・AIなどIT/ICTを活用した新サービス・新産業創出に向けた課題研究を進めて参りたいと考えております。併せて、国のプロジェクトへの参画も、皆様と引き続き推進して参りたく存じます。

開催予定と内容 こちらをご覧下さい。
参加方法 「情報通信を活用した新サービス創出」研究会への参加募集要項ページはこちらです。
※現在、参加企業の募集を行っております!
前年度までの
活動内容
2015年度はこちらをご覧下さい。
2014年度はこちらをご覧下さい。
2013年度はこちらをご覧下さい。
2012年度はこちらをご覧下さい。
2011年度はこちらをご覧下さい。

お問い合わせ

「情報通信を活用した新サービス創出」研究会に関するお問い合わせについては、下記までご連絡ください。

お問い合わせ先:

株式会社シード・プランニング
〒113-0034 東京都文京区湯島3-19-11 湯島ファーストビル4F
TEL : 03-3835-9211(代) / FAX : 03-3831-0495
E-mail : info@seedplanning.co.jp
担当 : 唐弓(とうゆみ)/山下(やました)/金(きむ)

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