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第1回 医療情報システムセミナー
電子カルテ等病院IT化促進!コメディカル積極的な参画!
原価管理促進!無駄な検査減少!ベッド稼働率アップ!診療改善!
医療の情報化最新動向
『第1回 医療情報システムセミナー』
主催:株式会社シード・プランニング / ゼッタテクノロジー株式会社
後援:財団法人医療情報システム開発センター(MEDIS-DC)
日時:2008/02/22(金) 13:30〜
セミナー詳細
◆ 第一部 ICD10の利用・応用方法/医療費分析と患者数
13:30〜14:15
【講演】
ICDと医療費分析
龍谷大学 社会学部 教授
伏見 恵文 氏
- ICDとは (概要説明)
- ICDと傷病統計 (概説)
- 2006年医療制度改革とICD
- レセプトを用いた傷病・医療費分析
14:15〜14:45
【調査報告】
厚生労働省「患者調査」の活用方法
株式会社シード・プランニング 主任研究員
田内 正彦
- 各種保健統計について
- 『患者調査』の読み方
- 患者数の推計方法の考え方 など
◆ 第二部 ICD10の意義とコーディング
15:00〜15:45
【講演】
標準病名マスターの意義と概要
財団法人 医療情報システム開発センター 専務理事
遠藤 明 氏
- 電子カルテ、病歴管理などのシステムを支える基本マスターの役割
- メンテナンスの仕組み
- 診療報酬請求と標準病名マスターの関係
- 利用上の注意点
15:45〜16:15
ICDオートコーディングについて
シニアセールスコンサルタント 中島 久幸
- レセプトに記載された病名をもとにICD-10コードを自動的にコーディングし、生活習慣病の現状分析に必要となる様式1〜3の帳票作成までをサポート
◆ 電子カルテ最新市場動向報告!
16:15〜16:45
【調査報告】
2008年版 電子カルテの市場動向調査
株式会社シード・プランニング 主任研究員
加藤 鈴佳
- 電子カルテ及びPACSの市場動向把握
- 電子カルテベンダーの動向 など
【関連レポート詳細】
2008年版 電子カルテの市場動向調査
会場へのアクセス
■GRSビジネスセンター八重洲annex
所在地:東京都中央区2-4-13 アーバンスクエア八重洲 地下2階
JR東京駅八重洲南口 徒歩3分
銀座線京橋駅出口7 徒歩2分

参加方法
第1回 医療情報システムセミナーは無事終了いたしました。多数のご参加をいただき、誠にありがとうございました。
